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決算説明資料4178Sharing Innovations情報通信・サービスその他

2022年12月期 第3四半期 決算補足説明資料

2022年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比19%増となった一方、営業利益は40%減となった。システムソリューション事業は好調だったが、クラウドインテグレーション事業の構造改革や人材投資で利益が圧迫され、通期予想も下方修正した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,925百万円+19.0%
営業利益164百万円-40.0%
経常利益168百万円-39.0%
純利益105百万円-42.0%
販管費641百万円
通期業績予想
売上高
5,128百万円
売上総利益
976百万円
販売管理費
854百万円
営業利益
121百万円
経常利益
125百万円
純利益
78百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高77%
営業利益136%
経常利益134%
純利益135%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • DX事業の売上総利益増加+10百万円
  • PF事業の売上総利益増加+14百万円
  • 人件費・採用費等の投資増加-87百万円
  • その他-44百万円
新しい施策
  • クラウドインテグレーション事業の構造改革
  • DX事業の営業体制強化
  • セールスフォース社との関係性強化
  • 品質向上への取り組み
  • 新サービスのリリース
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 社員数350名
  • エンジニア職比率85%
  • 男女比6:4
  • 平均年齢30歳
  • 鑑定師数1,000名以上
  • 鑑定実績130万件
セグメント別実績
デジタルトランスフォーメーション事業
売上高
3,631百万円+20.0%
セグメント利益
312百万円-17.0%
プラットフォーム事業
売上高
308百万円+5.0%
セグメント利益
48百万円+27.0%
市場規模・シェア
  • 国内パブリッククラウド市場1,587十億円(2021年)から3,758十億円(2026年)
  • Salesforce売上高16.6十億ドル(2011年)から264.9十億ドル(2022年)
従業員数
人数350名
基準日2022年5月1日
自己株式取得
取得額204百万円(純資産減少額として記載)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第3四半期
売上高3,925百万円(前年比 +19.0%)
営業利益164百万円(前年比 -40.0%)
経常利益168百万円(前年比 -39.0%)
純利益105百万円(前年比 -42.0%)
販管費641百万円
通期業績予想売上高 5,128百万円 / 売上総利益 976百万円 / 販売管理費 854百万円 / 営業利益 121百万円 / 経常利益 125百万円 / 純利益 78百万円
通期予想に対する進捗率売上高 77% / 営業利益 136% / 経常利益 134% / 純利益 135%
セグメント別実績デジタルトランスフォーメーション事業 売上高 3,631百万円(前年比 +20.0%) / セグメント利益 312百万円(前年比 -17.0%) / プラットフォーム事業 売上高 308百万円(前年比 +5.0%) / セグメント利益 48百万円(前年比 +27.0%)
増減要因の内訳要因 DX事業の売上総利益増加 / 金額 +10百万円、要因 PF事業の売上総利益増加 / 金額 +14百万円、要因 人件費・採用費等の投資増加 / 金額 -87百万円、要因 その他 / 金額 -44百万円
主要KPI指標名 社員数 / 値 350名 / 前年同期比 非開示、指標名 エンジニア職比率 / 値 85% / 前年同期比 非開示、指標名 男女比 / 値 6:4 / 前年同期比 非開示、指標名 平均年齢 / 値 30歳 / 前年同期比 非開示、指標名 鑑定師数 / 値 1,000名以上 / 前年同期比 非開示、指標名 鑑定実績 / 値 130万件 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 350名 / 基準日 2022年5月1日 / 期中の増減・採用計画 非開示
自己株式取得取得額 204百万円(純資産減少額として記載) / 取得株数 非開示 / 期間 非開示
市場規模・シェア指標 国内パブリッククラウド市場 / 値 1,587十億円(2021年)から3,758十億円(2026年)、指標 Salesforce売上高 / 値 16.6十億ドル(2011年)から264.9十億ドル(2022年)
新しい施策クラウドインテグレーション事業の構造改革、DX事業の営業体制強化、セールスフォース社との関係性強化、品質向上への取り組み、新サービスのリリース
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

システムソリューション事業は順調に売上が伸びた一方、クラウドインテグレーション事業の売上の伸びが減少した。加えて、新卒72名の費用、DX事業の体制強化に伴う人件費・採用費、のれん償却費などが増加し、損益が悪化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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