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2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計は、売上高が前年同期比19.1%増となった一方、営業利益は39.6%減となりました。クラウドインテグレーション事業の受注が想定を下回ったため、通期業績予想を修正しています。

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規模
39.6
%(営業利益の前年同期比減少率)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高3,925百万円前年比 +19.1%進捗 76.5%
営業利益164百万円前年比 -39.6%進捗 135.5%
経常利益168百万円前年比 -38.8%進捗 134.4%
純利益(親会社株主帰属)105百万円前年比 -42.1%進捗 134.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益28.22円
期末の財政状態
総資産2,049百万円
うち純資産 1,408 百万円自己資本比率 68.7%前期末比 -2.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高デジタルトランスフォーメーション事業 3,631,443千円(前年比 +20.4%)、プラットフォーム事業 308,196千円(前年比 +5.4%)
セグメント別利益デジタルトランスフォーメーション事業 312,208千円(前年比 -16.7%)、プラットフォーム事業 48,076千円(前年比 +27.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,128百万円(前年比 +14.5%)
営業利益121百万円(前年比 -68.0%)
経常利益125百万円(前年比 -67.3%)
純利益78百万円(前年比 -67.5%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 5,128百万円 / 営業利益 121百万円 / 経常利益 125百万円 / 純利益 78百万円
年間配当予想前期実績 0 → 今期予想 0(0.0%)
業績の増減要因

クラウドインテグレーション事業の受注が当初の想定を下回り、売上高の伸びが減少した。デジタルトランスフォーメーション事業では人材確保とIT技術の教育、プラットフォーム事業では新規ユーザー獲得のためのプロモーション施策を行った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名はいずれも-)
減損損失該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,793,300
期末自己株式数82,690
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高3,925百万円(前年比 +19.1%)
営業利益164百万円(前年比 -39.6%)
経常利益168百万円(前年比 -38.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益105百万円(前年比 -42.1%)
1株当たり当期純利益28.22円
自己資本比率当期末 68.7 / 前期末 71.2
総資産2,049百万円
純資産1,408百万円
通期業績予想売上高 5,128百万円(前年比 +14.5%) / 営業利益 121百万円(前年比 -68.0%) / 経常利益 125百万円(前年比 -67.3%) / 純利益 78百万円(前年比 -67.5%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 5,128百万円 / 営業利益 121百万円 / 経常利益 125百万円 / 純利益 78百万円
年間配当予想前期実績 0 → 今期予想 0(0.0%)
セグメント別売上高デジタルトランスフォーメーション事業 3,631,443千円(前年比 +20.4%)、プラットフォーム事業 308,196千円(前年比 +5.4%)
セグメント別利益デジタルトランスフォーメーション事業 312,208千円(前年比 -16.7%)、プラットフォーム事業 48,076千円(前年比 +27.4%)
減損損失該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名はいずれも-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,793,300
期末自己株式数82,690
業績の増減要因クラウドインテグレーション事業の受注が当初の想定を下回り、売上高の伸びが減少した。デジタルトランスフォーメーション事業では人材確保とIT技術の教育、プラットフォーム事業では新規ユーザー獲得のためのプロモーション施策を行った。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クラウドインテグレーション事業の受注が当初の想定を下回り、売上高の伸びが減少したため、通期業績予想を修正したとしています。また、デジタルトランスフォーメーション事業では人材確保とIT技術の教育、プラットフォーム事業では新規ユーザー獲得のためのプロモーション施策を行ったとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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