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2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益が前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想は従来から変更されていない。

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規模
20
%(売上高の前年同期比増加率)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高3,297百万円前年比 +20.0%進捗 74.7%
営業利益271百万円前年比 +62.2%進捗 63.9%
経常利益275百万円前年比 +62.8%進捗 64.4%
純利益(親会社株主帰属)181百万円前年比 +89.2%進捗 65.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益48.75円
期末の財政状態
総資産1,969百万円
うち純資産 1,431 百万円自己資本比率 72.6%前期末比 +6.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高デジタルトランスフォーメーション事業 3,017.27百万円(前年比 +23.0%)、プラットフォーム事業 292.30百万円(前年比 -1.9%)
セグメント別利益デジタルトランスフォーメーション事業 374.86百万円(前年比 +64.3%)、プラットフォーム事業 37.73百万円(前年比 +13.6%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,413百万円(前年比 +16.7%)
営業利益424百万円(前年比 +55.0%)
経常利益427百万円(前年比 +55.1%)
純利益277百万円(前年比 +57.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

DX事業では人材確保とIT技術の教育による開発体制強化、拡大するIT需要を取り込んだ各種案件の受注拡大。プラットフォーム事業では新規ユーザー獲得のためのプロモーション施策。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
減損損失当期は0千円(損益計算書の減損損失は「-」)。セグメント注記でも重要な減損損失は該当事項なし。
特別損益の内訳特別利益:非開示、特別損失:なし(0千円)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数3,773,300株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年1月1日〜2021年9月30日
売上高3,297百万円(前年比 +20.0%)
営業利益271百万円(前年比 +62.2%)
経常利益275百万円(前年比 +62.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益181百万円(前年比 +89.2%)
1株当たり当期純利益48.75円
自己資本比率当期末 72.6% / 前期末 66.1%
総資産1,969百万円
純資産1,431百万円
通期業績予想売上高 4,413百万円(前年比 +16.7%) / 営業利益 424百万円(前年比 +55.0%) / 経常利益 427百万円(前年比 +55.1%) / 純利益 277百万円(前年比 +57.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高デジタルトランスフォーメーション事業 3,017.27百万円(前年比 +23.0%)、プラットフォーム事業 292.30百万円(前年比 -1.9%)
セグメント別利益デジタルトランスフォーメーション事業 374.86百万円(前年比 +64.3%)、プラットフォーム事業 37.73百万円(前年比 +13.6%)
減損損失当期は0千円(損益計算書の減損損失は「-」)。セグメント注記でも重要な減損損失は該当事項なし。
特別損益の内訳特別利益:非開示、特別損失:なし(0千円)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数3,773,300株
期末自己株式数-株
業績の増減要因DX事業では人材確保とIT技術の教育による開発体制強化、拡大するIT需要を取り込んだ各種案件の受注拡大。プラットフォーム事業では新規ユーザー獲得のためのプロモーション施策。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

DX事業では人材確保とIT技術の教育によって開発体制を強化し、拡大するIT需要を取り込んで案件受注が増加した。プラットフォーム事業では新規ユーザー獲得のためのプロモーション施策を行った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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