i‐plug(4177)・施策削除
PaceBoxによる若手向け転職プラットフォーム事業
FY2022に初出。6回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PaceBoxによる25〜34歳向け転職プラットフォーム展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書PaceBoxの提供・正式リリース・立ち上げに関する記載はなく、サービス終了後のテーマとしては明示されていない。
- FY2024削除有価証券報告書
「オファー型転職サービス「PaceBox」は、2024年6月28日をもって全サービスを終了いたします。」
PaceBoxの正式リリース後の立ち上げ遅延から進み、サービス全体を2024年6月28日に終了する方針が明示された。 - FY2023立ち上げ遅延の明示有価証券報告書
「転職サービス市場は、既に競合サービスが多数存在している市場であるため、事業の垂直立ち上げを狙うも、組織課題等から出遅れが生じてしまいました。」
正式リリース自体は前期に完了した一方、垂直立ち上げについて組織課題等による出遅れが生じたと明示された。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「また、求職者と企業をつなぐ転職プラットフォーム「PaceBox」を8月に正式リリースし、人件費やプロモーション関連投資が増加しております。」
前四半期に示されていた正式リリースに向けた準備から進み、PaceBoxの正式リリースが8月に完了した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、求職者と企業をつなぐ転職プラットフォーム「PaceBox」の正式リリースに向けて増員やプロモーション関連に投資しております。」
PaceBoxについて、正式リリースに向けた増員およびプロモーション投資という具体的な準備が進められている。 - FY2022初出有価証券報告書
「これらの強みを活かすことで、転職実現率の低下がみられる転職市場において若手層(25歳から34歳まで)をターゲットにした転職プラットフォーム「PaceBox」の提供を開始いたしました。」
OfferBoxで培った技術・ノウハウを中途採用市場へ展開し、25歳から34歳までを対象とするPaceBoxの提供開始を記載している。