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ココナラ(4176)・方針再掲

収益認識会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222022: 42022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の営業収益は12,199千円減少し、営業費用は20,850千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ8,650千円増加しております。」

    前年度から適用した収益認識会計基準を通期でも継続適用し、ポイントを履行義務として扱う方法と影響額を開示している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は8,705千円減少し、営業費用は13,659千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,953千円増加しております。また利益剰余金の当期首残高は5,595千円増加しております。」

    第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準を継続適用し、第3四半期累計期間への影響額を開示している。会計方針の新たな変更ではない。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は5,564千円減少し、営業費用は8,311千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,746千円増加しております。また利益剰余金の当期首残高は5,595千円増加しております。」

    第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準を継続して適用し、当第2四半期累計期間への影響額を開示している。会計方針の新たな変更ではない。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、カスタマー・ロイヤルティ・プログラムのポイントを履行義務として認識する方法へ変更している。適用により営業収益は3,171千円減少、営業費用は3,960千円減少し、営業利益等は788千円増加、期首利益剰余金は5,595千円増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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