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ココナラ(4176)・事実再掲

東京証券取引所マザーズへの上場

FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2再掲FY2022-Q3 – FY20242021: 120212022: 220222023: 120232024: 12024
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東京証券取引所マザーズへの上場48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(グロース)」

    東京証券取引所グロース市場での上場表記を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(グロース)」

    東京証券取引所グロース市場での上場表記を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」

    2022年4月4日以降の東京証券取引所グロース市場での上場表記を継続している。
  4. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」

    従来のマザーズ市場から、2022年4月4日以降は東京証券取引所グロース市場へ市場区分の呼称が変更されている。上場自体の事実ではなく、上場市場の位置づけが更新された。
  5. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2021年3月19日付で東京証券取引所マザーズへ上場いたしました。」

    2021年3月19日付のマザーズ上場を、重要な後発事象および株式情報で記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ココナラの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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