ココナラ(4176)・方針再掲
内部留保優先と再投資による成長資金の確保
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「そのため現時点においては、内部留保の充実を図り、収益力強化、事業規模の拡大のための投資に充当することが、株主の将来の安定的かつ継続的な利益還元に繋がると考えており、当事業年度を含め、配当を行っておりません。」
無配を継続し、内部留保を財務体質強化・事業成長への再投資に充当する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「そのため現時点においては、内部留保の充実を図り、収益力強化、事業規模の拡大のための投資に充当することが、株主の将来の安定的かつ継続的な利益還元に繋がると考えており、当事業年度を含め、配当を行っておりません。」
無配を継続し、内部留保を財務体質強化と事業成長への再投資に充当する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため現時点においては、内部留保の充実を図り、収益力強化、事業規模の拡大のための投資に充当することが、株主の将来の安定的かつ継続的な利益還元に繋がると考えており、当事業年度を含め、配当を行っておりません。」
無配を継続し、内部留保を財務体質強化と事業成長への再投資に充当する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのため現時点においては、内部留保の充実を図り、収益力強化、事業規模の拡大のための投資に充当することが、株主の将来の安定的かつ継続的な利益還元に繋がると考えており、当事業年度を含め、配当を行っておりません。」
無配を継続し、内部留保を財務体質強化・事業成長への再投資に充当する方針を再確認している。配当実施時期は未定としている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、いまだ成長過程にある企業であり、更なる財務体質の強化、競争力の確保を経営上の主要課題の一つとして位置づけております。そのため現時点においては、内部留保の充実を図り、収益力強化、事業規模の拡大のための投資に充当することが、株主の将来の安定的かつ継続的な利益還元に繋がると考えており、当事業年度を含め、配当を行っておりません。」
成長段階にあることを理由に、現時点では無配とし、内部留保を収益力強化・事業規模拡大への投資に充当する方針を示している。