ココナラ(4176)・施策初出
ココナラBPOによる法人向け業務代行サービス
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-13。直近の記載は2026-04-13。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社設立によるBPO・立ち上げ支援・営業支援事業への参入3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-13前進決算説明資料
「営業体制を分業型へ移⾏し組織効率を⾼めるとともに、HR領域への新サービス展開によりBPO事業の提供範囲を拡⼤。」
ココナラアシストについて、営業体制を分業型へ移行し、HRアドバイザーによってBPOの提供領域を拡大している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「2026年1月には新規事業として「ココナラBPO」を立ち上げ、「営業代行」「補助金サポート」「SNS運用代行」及び「HRアドバイザー」の各サービスを順次リリースしました。」
エージェント事業における新規事業として、2026年1月にココナラBPOを立ち上げ、法人向けに営業代行、補助金サポート、SNS運用代行、HRアドバイザーを順次提供開始した。