Komori
ココナラ(4176)・施策削除

ココナラスキルパートナーズ設立とCSP1号投資事業有限責任組合による投資事業

FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q12022: 320222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
投資事業子会社・投資ビークル設立による投資基盤の拡張4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「これに伴い、株式会社クレストスキルパートナーズ(旧株式会社ココナラスキルパートナーズ)及びその子会社であるCSP1号投資事業有限責任組合を当社の連結の範囲から除外するとともに、株式会社クレストスキルパートナーズ(旧株式会社ココナラスキルパートナーズ)の関連会社であるCSP2号有限責任事業組合及びCSP2号投資事業有限責任組合を、当社の持分法適用の範囲から除外しております。」

    ココナラスキルパートナーズを通じた投資事業について、同社株式の譲渡が2025年2月28日に完了し、連結・持分法の対象から外れている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より、新たにCSP2有限責任事業組合及びCSP2号投資事業有限責任組合を設立し、同社を持分法の適用の範囲に含めております。」

    CSP1号投資事業有限責任組合に加え、CSP2関連の2つの投資事業組合を設立し、持分法適用範囲に含めている。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。」

    ココナラスキルパートナーズおよびCSP1号投資事業有限責任組合を通じた投資事業を「その他」区分に含める構成を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。」

    ココナラスキルパートナーズとCSP1号投資事業有限責任組合を通じた投資事業を「その他」に含める構成を通期でも継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。」

    ココナラスキルパートナーズおよびCSP1号投資事業有限責任組合を通じた投資事業を「その他」区分に含める構成を継続している。同区分のセグメント損失は6,730千円と開示されている。
  6. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「2022年1月7日付で当社連結子会社である株式会社ココナラスキルパートナーズを設立し、また、株式会社ココナラスキルパートナーズは、2022年1月26日付で同社を無限責任組合員とするCSP1号投資事業有限責任組合を設立したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。」

    新設子会社を通じて投資事業有限責任組合を設立し、投資事業を開始している。セグメント情報では「その他」の区分に投資事業を含むとされ、非支配株主からの払込みによる収入150,000千円も開示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ココナラの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ココナラスキルパートナーズ設立とCSP1号投資事業有限責任組合による投資事業|ココナラ(4176)の変遷 | Komori