アピリッツ(4174)・事実再定義
東京証券取引所JASDAQへの上場
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所JASDAQへの上場と公募・第三者割当増資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
アピリッツがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。34社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード」
上場金融商品取引所の表記が、従来のJASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダードとなっている。 - FY2022-Q1実績引用有価証券報告書
「当社株式は2021年2月25日付で、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。」
上場実績を四半期の主要指標および株主資本の変動に関連して再掲している。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお、当社株式は2021年2月25日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしました。」
提出日までに実施された上場を会社の重要な資本市場上の出来事として記載している。