アピリッツ(4174)・施策再掲
ASP等のDX周辺サービスのラインナップ強化
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITコンサル・データ・マーケティングテクノロジーの新規事業展開29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「DX化推進のために周辺サービス(ASPサービス(注)等)のラインナップを強化することにより、顧客との接点を増加させることによる新規案件の獲得やDX化の市場ニーズの高まりに伴う大型案件の獲得に努めました。」
ASPサービス等のDX周辺サービスを拡充し、顧客接点と案件獲得を増やす施策を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「またASPサービス(注)などのDX化のための周辺サービスのラインナップ強化により、顧客との接点増加による新規案件の獲得やDX化の市場ニーズに伴う大型案件の獲得に努めました。」
ASPサービス等のDX周辺サービスを拡充し、顧客接点と案件獲得を増やす施策を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「またASPサービス(注)などのDX化のための周辺サービスのラインナップ強化により、顧客接点増加による新規案件の獲得やDX化の市場ニーズに伴う大型案件の獲得に努めました。」
顧客のDX化を支援するため、ASPサービス等の周辺サービスを拡充し、顧客接点と案件獲得の増加につなげる施策を初めて具体的に記載している。