Hiクラテス(4172)・施策再掲
電子保存の3基準と生体認証への適合
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子カルテの真正性・監査証跡確保1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「株式会社日立製作所のデータベース「HiRDB」に指静脈生体認証システムを組み合わせることで、データベースに対するあらゆる操作及び操作者の記録や、不正な書換・消去などの防止を可能とし」
電子保存の3基準への適合、HiRDB、指静脈生体認証、監査証跡による情報保護の構成を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「株式会社日立製作所のデータベース「HiRDB」に指静脈生体認証システムを組み合わせることで、データベースに対するあらゆる操作及び操作者の記録や、不正な書換・消去などの防止を可能とし、患者及び顧客である歯科医院が安心して利用できるシステムを提供しております。」
電子カルテの電子保存の3基準への適合手段として、日立のデータベースと指静脈生体認証を組み合わせ、不正な書換・消去の防止を図る構成を記載している。