Hiクラテス(4172)・リスク再掲
自然災害・有事・感染症による事業継続リスク
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制307社が書いているテーマ・逆風75社・追い風236社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの312件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「現状、これら自然災害・緊急事態等が発生した場合に備え、BCP(事業継続計画)策定により有事発生時への対処策を立案し、顧客、事業及び財務状況への影響を最小化するよう努めております。」
自然災害、戦争等の有事、感染症に備え、BCPによる事業継続方針を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現状、これら自然災害・緊急事態等が発生した場合に備え、BCP(事業継続計画)策定により有事発生時への対処策を立案し、顧客、事業及び財務状況への影響を最小化するよう努めております。」
自然災害、有事、感染症に備えたBCPによる事業継続方針を維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現状、これら自然災害・緊急事態等が発生した場合に備え、BCP(事業継続計画)策定により有事発生時への対処策を立案し、顧客、事業及び財務状況への影響を最小化するよう努めております。」
自然災害、有事、感染症に備えたBCPによる事業継続方針を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「本社又は各拠点が自然災害や非常事態により被害を受け、その物的・人的損害が甚大である場合、感染症その他により地域的又は全国的に緊急事態宣言が発出され、経済活動よりも安全や健康が優先されるべき事態となった場合、当社の業務活動の継続自体が困難又は不可能となり、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
BCP策定により営業・物流を含むサービス提供機能の維持を図るとしている。