Hiクラテス(4172)・施策再定義直近の業績予想の修正(2026-09-14)では「前進」
AI・音声サブカルテ「Sub Karte-Voice」の開発・販売
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・音声サブカルテの開発・販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-14前進業績予想の修正
「の販売が順調に拡大いたしました。」
AI・音声サブカルテを含む商品群の販売拡大が、業績予想上方修正の背景として記載されている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「「AI・音声電子カルテ統合システム Revo.11」「AI・音声歯周病精密検査」「AI・音声サブカルテ」の3つのAIシリーズの総称としてAI・音声Hiクラテスと命名」
AI・音声サブカルテは個別商品としての展開から、Revo.11およびAI・音声歯周病精密検査と一体のAI・音声Hiクラテス商品群へ位置付けられた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「主力商品である「AI・音声電子カルテ統合システム AI-Voice」「AI・音声歯周病検査」「AI・音声サブカルテ」を"歯科DX 三種の神器〟と銘を打って拡販して参りました。」
AI・音声サブカルテについて、リリース済みの個別商品から、AI-VoiceおよびAI・音声歯周病検査と並ぶ中核的なDX商品群として拡販を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「そして、第3弾として、2024年8月29日、AI・音声サブカルテ「Sub Karte-Voice」をリリースしました。」
患者の処置内容、会話内容、変化等をAI・音声で入力し、院内だけでなく訪問診療先でもリアルタイムに共有する第3弾商品を初めて独立したテーマとして記載している。