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グローバルインフォメーション(4171)・方針売上・営業利益大幅減

売上高・売上総利益・営業利益の成長重視

FY2020に初出。17回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2026-H12021: 120212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1売上・営業利益大幅減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,197,514千円(前年同期比20.3%減)、営業利益は98,491千円(前年同期比62.9%減)、経常利益は97,376千円(前年同期比61.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は127,399千円(前年同期比26.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を下回り、特に営業利益は62.9%減となった。
  2. FY2025売上・利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,567,624千円(前年同期比6.6%減)、営業利益は318,054千円(前年同期比27.3%減)、経常利益は342,611千円(前年同期比26.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は232,163千円(前年同期比26.3%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の減少が続いた。売上高は2,567,624千円、営業利益は318,054千円となった。
  3. 2026-03-04実績引用決算説明資料

    「売上高:前期比6.6%減、営業利益:前期比27.3%減で減収・減益」

    2025年12月期の実績として、売上高・営業利益の減少を引用している。2026年12月期は売上高増加を見込む一方、営業利益は減少予想としている。
  4. FY2025-H1売上微増・利益減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,502,816千円(前年同期比0.3%増)、営業利益は265,150千円(前年同期比8.3%減)、経常利益は255,280千円(前年同期比20.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は172,761千円(前年同期比19.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  5. FY2024中期数値計画再設定有価証券報告書

    「売上高 3,025百万円 3,253百万円 3,524百万円 市場・技術動向に関する情報提供事業売上高 2,951百万円 3,137百万円 3,348百万円 その他事業売上高(IoT関連事業売上高) 74百万円 116百万円 176百万円 営業利益 479百万円 514百万円 580百万円 営業利益率 15.8% 15.8% 16.4% DOE 6%以上 配当性向 55% 50% 43%」

    GII Vision 2027において、2025年12月期から2027年12月期までの売上高・営業利益等の数値計画を新たに示した。一方、2024年12月期は売上高2,749,260千円、営業利益437,788千円で、前年同期比で売上高94.2%、営業利益83.2%となった。
  6. FY2024-H1売上・利益減継続有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,497,692千円(前年同期比2.7%減)、営業利益は289,305千円(前年同期比7.0%減)、経常利益は320,570千円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は214,340千円(前年同期比2.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を下回り、減少傾向が続いている。
  7. FY2024-Q1売上減・営業利益微減、経常・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,043,374千円(前年同期比4.0%減)、営業利益は297,987千円(前年同期比0.4%減)、経常利益は312,892千円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は208,266千円(前年同期比3.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.0%減、営業利益は0.4%減となった一方、経常利益は1.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.3%増となり、前期までの売上・利益減少一辺倒の状態から利益項目の動きが分かれている。
  8. FY2023売上減・利益減継続と数値目標再策定中有価証券報告書

    「当連結会計年度において、売上高は2,917,792千円、売上総利益は1,348,119千円、営業利益は526,367千円となりました。」

    売上高は前年同期比2.2%減、営業利益は16.0%減となった。また、具体的な方針・目標値は策定中としており、前期までの中期計画の数値目標を引き継ぐ記載はない。
  9. FY2023-Q3売上減・利益減継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,121,479千円(前年同期比1.9%減)、営業利益は390,251千円(前年同期比13.8%減)、経常利益は436,025千円(前年同期比8.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は281,130千円(前年同期比13.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。売上・利益の減少傾向が継続している。
  10. FY2023-Q2売上・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,539,398千円(前年同期比1.0%減)、営業利益は311,162千円(前年同期比14.9%減)、経常利益は346,055千円(前年同期比13.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は219,965千円(前年同期比19.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。前四半期の売上高前年同期比増加から、売上高も減少に転じている。
  11. FY2023-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,087,190千円(前年同期比2.2%増)、営業利益は299,186千円(前年同期比7.0%減)、経常利益は307,014千円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201,604千円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は2,984,792千円(前年同期比12.5%増)、営業利益は626,862千円(前年同期比21.5%増)となり、売上、利益の結果も含めいずれも過去最高を達成いたしました。」

    売上高、営業利益等が前年同期を上回り、売上・利益を含めて過去最高となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,161,719千円(前年同期比11.3%増)、営業利益は452,845千円(前年同期比23.2%増)、経常利益は476,309千円(前年同期比22.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は326,384千円(前年同期比25.4%増)となりました。」

    売上高・営業利益等の主要指標が前年同期比で増加した実績を開示している。中期経営計画の数値目標自体に重要な変更はない。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,554,566千円(前年同期比13.6%増)、営業利益は365,696千円(前年同期比25.9%増)、経常利益は398,751千円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は274,198千円(前年同期比27.3%増)となりました。」

    売上高・営業利益などの主要指標について、前年同期比で増加した実績を開示している。中期経営計画の数値目標自体に重要な変更はない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,063,837千円(前年同期比14.6%増)、営業利益は321,871千円(前年同期比25.3%増)、経常利益は337,127千円(前年同期比21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は233,559千円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    売上高・営業利益などの主要指標について、前年同期比で増加した実績を開示している。
  16. FY2021数値目標を具体化有価証券報告書

    「2022年2月に策定した中期経営計画(2022年12月期~2024年12月期)では、最終年度(2024年12月期)における計画として売上高は4,500百万円、営業利益は1,000百万円を目標として定めております。収益性の指標としては、各年度を通じて営業利益率20%以上、ROE20%以上を基準に取り組んでまいります。」

    従来の売上高・売上総利益・営業利益の増加率重視に加え、2024年12月期の売上高45億円、営業利益10億円、営業利益率20%以上、ROE20%以上という数値計画を明示した。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、売上高、売上総利益及び営業利益を重要な経営指標と位置付けております。」

    業容拡大と適正利益の確保を重視し、売上総利益の増加率を最重要指標、売上高・営業利益の増加率も重要指標としている。
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