Kaizen Platform(4170)・施策前進
公募増資資金の成長投資への充当
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における財務活動の結果による収入は19,819千円(前年同四半期は405,148千円の収入)となりました。主なキャッシュ・フローの増加要因は株式の発行による収入19,819千円であります。」
当第2四半期累計期間に株式発行による19,819千円の財務収入を計上し、資本調達を継続。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における財務活動の結果による収入は405,148千円となりました。主なキャッシュ・フローの増加要因は株式の発行による収入405,148千円であります。」
当第2四半期累計期間に株式発行による405,148千円の財務収入を計上。第三者割当増資及び新株予約権行使を含む資本調達が財務数値に反映された。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2021年1月20日を払込期日とする第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式の発行375,600株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ199,772千円増加しております。」
2021年1月20日の第三者割当増資により、新株式375,600株を発行し、資本金・資本剰余金がそれぞれ199,772千円増加。調達資金の具体的な使用実績は本文で示されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「公募増資による調達資金の使途につきましては、事業拡大に伴い増加する人件費やマーケティング費等の運転資金に充当する予定であります。」
公募増資による調達資金を事業拡大に伴う人件費・マーケティング費等の運転資金に充当する方針。