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ヤプリ(4168)・目標再定義直近のその他開示(2026-06-23)では「前進」

機能開発を通じたターゲット業界の深耕・拡大

FY2020に初出。9回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載は2026-08-31。

9記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再定義FY2021再掲FY2022 – FY2023再定義FY2024 – FY20252021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
製品差別化による市場シェア拡大27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-31前進www.nikkei.com

    「ヤプリ、中古車販売業界売上シェアNo.1ネクステージの従業員向け アプリ「ネクハピ」の開発を支援」

    ヤプリが中古車販売業界のネクステージ向けに従業員アプリの開発を支援した新たな導入事例が示された。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、マルチプロダクト群を活用したソリューション提供において、顧客体験向上を支援する「マーケティング領域」と、従業員体験向上を支援する「HR領域」の2軸に注力しております。」

    従来のYappli for Marketing及びYappli for Businessを中心とする説明から、マーケティング領域とHR領域の2軸に注力するソリューション戦略へ整理された。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「今後、さらなる機能開発を通じて、既に顧客ニーズが顕在化しているYappli for MarketingとYappli UNITEのシェア拡大を目指します。同時にソリューションの機能を横展開し応用をしながら、アプリの新しい用途を模索することで、新ソリューションの提供と未開拓の市場におけるターゲット業界の拡大を志向しております。」

    従来のYappli for MarketingとYappli for Businessのシェア拡大から、Yappli for MarketingとYappli UNITEのシェア拡大を軸とする説明へ変更された。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後、さらなる機能開発を通じて、既に顧客ニーズが顕在化しているYappli for MarketingとYappli for Businessのシェア拡大を目指します。同時にサービスの機能を横展開や応用しながら、アプリの新しい用途を模索することで、新サービスの提供と未開拓の市場におけるターゲット業界の拡大を志向しております。」

    Yappli for Marketing及びYappli for Businessのシェア拡大と、機能の横展開・応用による新サービス及び未開拓市場の開拓方針を再掲した。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後、さらなる機能開発を通じて、既に顧客ニーズが顕在化しているYappli for MarketingとYappli for Businessのシェア拡大を目指します。同時に既存ソリューションの機能を横展開や応用しながら、アプリの新しい用途を模索することで、新ソリューションの提供と未開拓の市場におけるターゲット業界の拡大を志向しております。」

    既存ソリューションの深耕、新ソリューションの拡大及び機能開発によるシェア・対象業界拡大の方針を再掲した。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「今後、さらなる機能開発を通じて、既に顧客ニーズが顕在化しているYappli for MarketingとYappli for Businessのシェア拡大と、新しいソリューションの提供を通じた未開拓の市場におけるターゲット業界の拡大を志向しております。」

    従来の「Yappli for Company」に相当する領域が「Yappli for Business」と表記され、機能開発による既存業界の深耕と未開拓業界の拡大という戦略は維持された。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「今後、さらなる機能開発を通じて、既に顧客ニーズが顕在化しているYappli for MarketingとYappli for Companyのシェア拡大と、新しいソリューションの提供を通じた未開拓の市場におけるターゲット業界の拡大を志向しております。」

    機能開発によって既存ターゲット業界のシェアを拡大し、未開拓市場へ業界を広げる方針。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤプリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-23のその他開示で、「前進」でした。
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