ココペリ(4167)・目標前進
係長級以上の女性労働者比率20%目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「係長級以上に占める女性労働者の割合 2026年5月までに20%以上 10.5%」
2026年5月までに20%以上とする目標に対し、当事業年度実績は前年度の3.6%から10.5%へ上昇した。 - FY2025前進有価証券報告書
「係長級以上に占める女性労働者の割合 2026年5月までに20%以上 3.6%」
2026年5月までに20%以上とする目標に対し、当事業年度実績は前年度の0%から3.6%へ上昇した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「係長級以上に占める女性労働者の割合 2026年5月までに20%以上 0%」
係長級以上の女性労働者比率を2026年5月までに20%以上とする目標を継続して開示し、当事業年度実績は0%である。 - FY2023初出有価証券報告書
「係長級以上に占める女性労働者の割合 2026年5月までに20%以上 0%」
人材の多様性に関する指標として、係長級以上の女性労働者割合を2026年5月までに20%以上とする目標を初めて開示し、当事業年度実績は0%とした。人事報酬制度の見直し、フレックス勤務及びリモートワークを含む社内環境整備も記載している。