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かっこ(4166)・事実増収・赤字拡大を更新

増収ながら営業利益・経常利益・純利益は減少

FY2022-Q2に初出。16回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-03-05。直近の記載は2026-08-13。

16記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2025-H12022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13その他業績予想の修正

    「これらにより、営業利益、経常利益および当期純利益はいずれも前回発表予想を下回る見込みとなりました。」

    個別業績予想は売上高956百万円へ上方修正された一方、営業損失は112百万円から141百万円、経常損失は116百万円から150百万円、当期純損失は117百万円から164百万円へ拡大する見込みとなった。連結業績予想では売上高1,058百万円、営業損失182百万円を公表している。
  2. FY2026-H1増収・赤字拡大を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は455,960千円、営業損失△92,816千円、経常損失△93,877千円、親会社株主に帰属する中間純損失△107,576千円となりました。」

    売上高は前年同期の407,638千円から455,960千円へ増加した一方、営業損失92,816千円、経常損失93,877千円、親会社株主に帰属する中間純損失107,576千円を計上した。
  3. 2026-05-15その他決算説明資料

    「FY26 1Q営業利益は▲23百万円となり、前年同期(▲32百万円)から赤字幅縮小。」

    第1四半期は売上高が前年同期比13.7%増となり、営業損失は継続したものの赤字幅が縮小した。
  4. FY2025増収・赤字縮小を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は819,443千円(前年同期比11.6%増)、営業損失△133,365千円(前年同期は営業損失△244,513千円)、経常損失△137,157千円(前年同期は経常損失△254,501千円)、当期純損失△137,687千円(前年同期は当期純損失△255,031千円)となりました。」

    2025年12月期は売上高が前年同期比11.6%増となり、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年から縮小したが、赤字は継続している。翌期も営業損失を計上する見込みとしている。
  5. 2026-03-05対処株主総会

    「売上高は819,443千円(前事業年度比11.6%増)、営業損失133,365千円(前事業年度は営業損失244,513千円)、経常損失137,157千円(前事業年度は経常損失254,501千円)、当期純損失137,687千円(前事業年度は当期純損失255,031千円)となりました。」

    増収となり、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年から縮小したが、赤字は継続している。
  6. FY2025-H1増収・赤字縮小を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は407,638千円(前年同期比17.3%増)、営業損失△65,329千円(前年同期は営業損失△148,189千円)、経常損失△64,603千円(前年同期は経常損失△148,416千円)、中間純損失△64,868千円(前年同期は中間純損失△148,681千円)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比17.3%増となり、営業損失・経常損失・中間純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。
  7. FY2024減収・営業損失等を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は734,021千円(前年同期比22.9%減)、営業損失△244,513千円(前年同期は営業損失△108,011千円)、経常損失△254,501千円(前年同期は経常損失△117,884千円)、当期純損失△255,031千円(前年同期は当期純損失△320,875千円)となりました。」

    2024年12月期は減収となり、営業損失・経常損失が前年より拡大した。当期純損失は前年から縮小したが、翌期も営業損失を計上する見込みと記載している。
  8. FY2024-H1中間期の減収・営業損失等を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は347,570千円(前年同期比32.3%減)、営業損失△148,189千円(前年同期は営業利益17,721千円)、経常損失△148,416千円(前年同期は経常利益17,664千円)、中間純損失△148,681千円(前年同期は中間純利益10,530千円)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比32.3%減となり、営業損失148,189千円、経常損失148,416千円、中間純損失148,681千円を計上した。
  9. FY2024-Q1減収・営業損失等を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は166,768千円(前年同期比36.6%減)、営業損失△77,194千円(前年同期は営業利益29,937千円)、経常損失△77,415千円(前年同期は経常利益29,622千円)、四半期純損失△77,548千円(前年同期は四半期純利益19,600千円)となりました。」

    2024年12月期第1四半期累計期間は売上高が前年同期比36.6%減となり、営業損失77,194千円、経常損失77,415千円、四半期純損失77,548千円を計上した。
  10. FY2023減収・営業損失等を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は952,627千円(前年同期比11.5%減)、営業損失△108,011千円(前年同期は営業利益176,665千円)、経常損失△117,884千円(前年同期は経常利益154,039千円)、当期純損失△320,875千円(前年同期は当期純利益100,351千円)となりました。」

    2023年12月期は減収となり、営業損失・経常損失・当期純損失を計上した。
  11. FY2023-Q3減収・営業損失等を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は753,049千円(前年同期比5.5%減)、営業損失△8,287千円(前年同四半期は営業利益134,932千円)、経常損失△18,686千円(前年同四半期は経常利益123,916千円)、四半期純損失△24,977千円(前年同四半期は四半期純利益80,796千円)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比5.5%減となり、営業損失8,287千円、経常損失18,686千円、四半期純損失24,977千円となった。
  12. FY2023-Q2減収・利益減少を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は513,159千円(前年同期比0.6%減)、営業利益17,721千円(前年同期比79.7%減)、経常利益17,664千円(前年同期比80.1%減)、四半期純利益10,530千円(前年同期比82.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比0.6%減となり、営業利益79.7%減、経常利益80.1%減、四半期純利益82.5%減となった。
  13. FY2023-Q1増収・利益減少を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は263,022千円(前年同期比7.0%増)、営業利益29,937千円(前年同期比38.4%減)、経常利益29,622千円(前年同期比40.0%減)、四半期純利益19,600千円(前年同期比41.7%減)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高が前年同期比7.0%増となる一方、営業利益は38.4%減、経常利益は40.0%減、四半期純利益は41.7%減となっている。
  14. FY2022増収・利益減少を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,076,805千円(前年同期比13.2%増)、営業利益176,665千円(前年同期比1.3%減)、経常利益154,039千円(前年同期比9.8%減)、当期純利益100,351千円(前年同期比16.6%減)となりました。」

    2022年12月期は増収となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年同期比で減少している。
  15. FY2022-Q3増収・利益減少を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は796,561千円(前年同期比16.2%増)、営業利益134,932千円(前年同期比9.4%減)、経常利益123,916千円(前年同期比14.5%減)、四半期純利益80,796千円(前年同期比18.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比16.2%増となる一方、営業利益は9.4%減、経常利益は14.5%減、四半期純利益は18.0%減となっている。
  16. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は516,116千円(前年同期比14.6%増)、営業利益87,089千円(前年同期比8.0%減)、経常利益88,827千円(前年同期比1.6%減)、四半期純利益60,273千円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比14.6%増となる一方、営業利益は8.0%減、経常利益は1.6%減、四半期純利益は2.3%減となっている。
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