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決算説明資料4166かっこ情報通信・サービスその他

2026年12月期 第1四半期 決算説明資料

2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比13.7%増の216百万円となり、営業赤字も前年同期の32百万円から23百万円へ縮小した。不正ログイン対策サービスの導入拡大や新サービス「X-log」の提供開始など、サービス領域も広げている。

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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高216百万円+13.7%
営業利益-23百万円
経常利益-23百万円
純利益-23百万円
売上総利益率72.6%
営業利益率-10.7%
販管費180百万円
当四半期3か月の実績
売上高
216百万円
営業利益
-23百万円
経常利益
-23百万円
純利益
-23百万円
通期業績予想
売上高
900百万円
不正検知サービス売上高
801百万円
営業利益
-112百万円
経常利益
-116百万円
純利益
-117百万円
営業利益率
-12.5%
経常利益率
-13%
EPS
-42.95円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24%
不正検知サービス売上高23.7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • O-PLUX Account Protection導入数拡大による売上増22百万円
  • 業務委託費の増加15百万円
  • 売上総利益の増加
  • 販管費の増加
新しい施策
  • アドフラウド対策サービス「X-log」事業の譲受と提供開始
  • 不正ログイン検知サービス「O-MOTION」の「O-PLUX Account Protection」へのブランド統合
  • ECプラットフォーム「CS-Cart」と「O-PLUX」の連携開始
  • 「Mail Validator」の特許取得
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 不正検知サービスのストック収益184百万円
    前年同期比+22.3%
  • ストック収益比率85.4%
    前年同期比+6.0pt
  • 不正検知サービス解約率0.15%
    前年同期比-0.25pt
  • 不正検知サービス売上高構成比87.8%
    前年同期比+3.8pt
  • O-PLUX Payment Protection審査件数10,426千件
    前年同期比+15.6%
  • O-PLUX Account Protection審査件数25,262万件
    前年同期比+345.9%
  • Mail Validator累計判定件数200万件
財務目標
自己資本比率
実績72.6%
市場規模・シェア
  • 国内EC不正対策市場約240〜360
  • 国内金融不正対策市場約720〜960
  • 海外不正対策市場(日本除く)約4.3〜7.4
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高216百万円(前年比 +13.7%)
営業利益-23百万円
経常利益-23百万円
純利益-23百万円
売上総利益率72.6%
営業利益率-10.7%
販管費180百万円
当四半期3か月の実績売上高 216百万円 / 営業利益 -23百万円 / 経常利益 -23百万円 / 純利益 -23百万円
通期業績予想売上高 900百万円 / 不正検知サービス売上高 801百万円 / 営業利益 -112百万円 / 経常利益 -116百万円 / 純利益 -117百万円 / 営業利益率 -12.5% / 経常利益率 -13% / EPS -42.95円
通期予想に対する進捗率売上高 24% / 不正検知サービス売上高 23.7% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示
増減要因の内訳要因 O-PLUX Account Protection導入数拡大による売上増 / 金額 22百万円、要因 業務委託費の増加 / 金額 15百万円、要因 売上総利益の増加 / 金額 非開示、要因 販管費の増加 / 金額 非開示
主要KPI指標名 不正検知サービスのストック収益 / 値 184百万円 / 前年同期比 22.3百万円、指標名 ストック収益比率 / 値 85.4% / 前年同期比 +6.0pt、指標名 不正検知サービス解約率 / 値 0.15% / 前年同期比 -0.25pt、指標名 不正検知サービス売上高構成比 / 値 87.8% / 前年同期比 +3.8pt、指標名 O-PLUX Payment Protection審査件数 / 値 10,426千件 / 前年同期比 15.6千件、指標名 O-PLUX Account Protection審査件数 / 値 25,262万件 / 前年同期比 345.9万件、指標名 Mail Validator累計判定件数 / 値 200万件 / 前年同期比 非開示
財務目標自己資本比率 実績 72.6%
市場規模・シェア国内EC不正対策市場 約240〜360、国内金融不正対策市場 約720〜960、海外不正対策市場(日本除く) 約4.3〜7.4
新しい施策アドフラウド対策サービス「X-log」事業の譲受と提供開始、不正ログイン検知サービス「O-MOTION」の「O-PLUX Account Protection」へのブランド統合、ECプラットフォーム「CS-Cart」と「O-PLUX」の連携開始、「Mail Validator」の特許取得
この書類が述べていない項目(14件)
計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加は、不正検知サービス「O-PLUX Account Protection」の導入数拡大が主因で、「O-PLUX Payment Protection」やデータサイエンスサービスの伸長も寄与した。営業赤字の縮小は、売上総利益の伸びが販管費の増加を上回ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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