プレイド(4165)・リスク再掲
知的財産権の保護・侵害対応リスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループが不正使用を検知若しくは防止できない場合、又は権利を行使することができない場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自社知的財産の保護、第三者権利侵害、オープンソースソフトウェア利用に関するリスクと権利調査等の対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループが不正使用を検知若しくは防止できない場合、又は権利を行使することができない場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自社知的財産の保護、第三者権利侵害、オープンソースソフトウェア利用に関するリスクと、特許取得・権利調査等の対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが不正使用を検知若しくは防止できない場合、又は権利を行使することができない場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自社知的財産の不正使用、第三者権利侵害、オープンソース利用に関するリスクと権利調査等の対応を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループが不正使用を検知若しくは防止できない場合、又は権利を行使することができない場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自社知的財産の不正使用、第三者の知的財産権侵害の主張、オープンソースソフトウェアの利用制限をリスクとして新たに整理している。特許・商標登録や技術動向・権利調査を対応策としている。