Komori
プレイド(4165)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-13)では「再定義」

KARTEをCXプラットフォームとして提供する

FY2020に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

17記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY20252020: 12021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
KARTEをCXプラットフォームとして提供する1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13再定義決算説明資料

    「従来のマーケティングSaaSの枠組みを超えて、顧客中心経営への企業変革を支援するプラットフォーマーへ事業ポジションを進化させていく」

    KARTEをCXプラットフォームとして提供する説明から、顧客中心経営への企業変革を支援するプラットフォーマーへ事業ポジションを広げる表現に変化している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループはCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」の開発を行い事業者に対して提供しております。」

    KARTEをCXプラットフォームとして開発し、事業者にクラウド方式で提供する事業モデルを継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化と各種プロダクトの提供を通じ、CXプラットフォームとして統合的なユーザー理解を支援する方針を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループはCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」の開発を行い事業者に対して提供しております。」

    KARTEをCXプラットフォームとして開発し、事業者へ提供する事業モデルを継続して説明している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化と各種プロダクトの提供を通じ、CXプラットフォームとして統合的なユーザー理解を支援する方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに掲げ、世の中に溢れる様々なデータを生活者(注1)にとって価値あるものとして還元し、豊かな体験を流通させることを目的に、当社の提供するCX(注2)(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」をウェブサイトやスマートフォンアプリを運営する企業に向けて、クラウド方式(注3)で提供しております。」

    KARTEをCXプラットフォームとして企業向けにクラウド提供する事業モデルを継続して説明している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループはCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」の開発を行い事業者に対して提供しております。」

    KARTEをCXプラットフォームとして開発し、クラウド方式で事業者に提供する事業モデルを継続して説明している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化と各種プロダクトの提供を通じて、CXプラットフォームとして統合的なユーザー理解を支援する方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに掲げ、世の中に溢れる様々なデータを生活者(注1)にとって価値あるものとして還元し、豊かな体験を流通させることを目的に、当社の提供するCX(注2)(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」をウェブサイトやスマートフォンアプリを運営する企業に向けて、クラウド方式(注3)で提供しております。」

    KARTEをCXプラットフォームとして開発・クラウド提供する事業モデルを継続して説明している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループはCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」の開発を行い事業者に対して提供しております。」

    KARTEをCXプラットフォームとして開発・提供する事業モデルを継続して説明している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化と各種プロダクトの提供を通じ、CXプラットフォームとして統合的なユーザー理解を支援する方針を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」

    KARTEの機能強化と各種プロダクトの提供を通じ、CXプラットフォームとして統合的なユーザー理解を支援する方針を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の提供するCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」をウェブサイトやスマートフォンアプリを運営する事業者に向け、クラウド方式で提供しております。」

    KARTEをCXプラットフォームとしてクラウド方式で提供する事業モデルを継続して説明している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の提供する「KARTE」においては、定量面・定性面を含めて多面的に「一人ひとりの顧客がわかる」機能、分析や施策アクション機能の強化を継続的に実施しており、デジタル・マーケティング・サービス領域だけでなく、カスタマーサポート領域、営業領域など、あらゆる部署を顧客目線へと導くことのできるプロダクトとして様々な部署で活用いただいており、当社サービスの利用企業の業界も広がっております。」

    顧客理解、分析、施策アクションの機能強化と、マーケティング以外の部署を含む利用範囲の拡大を継続して説明している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の提供する「KARTE」においては、定量面・定性面を含めて多面的に「一人ひとりの顧客がわかる」機能、分析や施策アクション機能の強化を継続的に実施しており、デジタル・マーケティング・サービス領域だけでなく、カスタマーサポート領域、営業領域など、あらゆる部署を顧客目線へと導くことのできるプロダクトとして様々な部署で活用いただいており、当社サービスの利用企業の業界も広がっております。」

    顧客理解、分析、施策アクションの機能強化と利用部署の広がりを継続して説明しているが、新たなマイルストーンは示していない。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社の提供する「KARTE」においては、定量面・定性面を含めて多面的に「一人ひとりの顧客がわかる」機能、分析や施策アクション機能の強化を継続的に実施しており、デジタル・マーケティング・サービス領域だけでなく、カスタマーサポート領域、営業領域など、あらゆる部署を顧客目線へと導くことのできるプロダクトとして様々な部署で活用いただいており、当社サービスの利用企業の業界も広がっております。」

    KARTEの機能強化に加え、デジタルマーケティング以外のカスタマーサポートや営業など、利用部署の範囲が具体的に示された。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「当社はCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」の開発を行い事業者に対して提供しております。」

    ウェブサイトやスマートフォンアプリ上の行動データを収集・解析し、顧客単位の可視化とコミュニケーションのパーソナライズを一体で提供している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プレイドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
KARTEをCXプラットフォームとして提供する|プレイド(4165)の変遷 | Komori