プレイド(4165)・目標再掲
専門性に特化した外部プロダクトの連携による価値提供領域の拡大
FY2021に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
専門性に特化した外部プロダクトの連携による価値提供領域の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「システムの統合やデータ環境の構築、ツール導入・活用のコンサルティングを行うパートナー企業が「KARTE Datahub」を扱うことで「KARTE(for Web)」や「KARTE for App」と合わせて「KARTE」をパートナー企業が持つソリューション全体像の中心部分として活用する可能性が広がるものと認識しております。」
外部パートナーの専門性やソリューションとKARTEを連携し、統合データ環境と価値提供領域を広げる構想を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今回、アジト社の「Databeat」とプロダクト連携することにより、国内の主要なインターネット広告出稿先媒体とそれら広告に接したユーザーのデータとが一気通貫で可視化されます。」
外部の専門プロダクトをKARTEと連携し、広告媒体データとユーザーデータを統合するプラットフォーム構想を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「今回、アジト社の「Databeat」とプロダクト連携することにより、国内の主要なインターネット広告出稿先媒体とそれら広告に接したユーザーのデータとが一気通貫で可視化されます。」
DatabeatとKARTE Signalsの連携により、広告媒体データと接触ユーザーのデータを一気通貫で可視化する構想を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「今回、アジト社の「Databeat」とプロダクト連携することにより、国内の主要なインターネット広告出稿先媒体とそれら広告に接したユーザーのデータとが一気通貫で可視化されます。」
外部の専門プロダクトをKARTEと連携し、広告媒体データとユーザーデータを統合して価値提供領域を広げる具体例が追加された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」
KARTEを基盤に各種プロダクトを提供し、統合的なユーザー理解のための価値提供領域を拡大する構想を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「今後も「KARTE」の機能強化や各種プロダクトの提供を通じて、企業が統合的にユーザーを理解できるデータ環境の拡充を進めていきます。」
KARTEを基盤に各種プロダクトを提供し、統合的なユーザー理解のための価値提供領域を拡大する構想を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「顧客に纏わるあらゆるデータを企業が扱えるよう汎用性高く開発した自社プロダクトに専門性に特化した他社のプロダクトを連携、搭載して価値提供領域を拡大していくという当社のプラットフォーム構想」
自社の汎用的な顧客データ基盤に、専門性の高い他社プロダクトを連携・搭載して提供領域を広げる構想を、Emotion Techとの連携事例として初めて明示している。