プレイド(4165)・事実市場区分を変更
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022市場区分を変更有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行」
既に達成した上場について、2022年4月に市場区分がマザーズからグロース市場へ変更された。 - FY2021実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株発行による株式の発行による収入3,312,240千円が発生したことによるものであります。」
前期に達成したマザーズ上場を、当期の資金調達および現金増加の要因として実績引用している。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「これは主に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株発行等により現金及び預金が3,259,590千円増加したことによるものであります。」
前期に達成した東京証券取引所マザーズへの上場を、当四半期の現金及び預金増加の要因として実績引用している。 - FY2021-Q2実績引用有価証券報告書
「これは主に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株発行等により現金及び預金が3,095,078千円増加したことによるものであります。」
前期に達成したマザーズ上場を、当四半期の資金増加の要因として実績引用している。 - FY2020達成有価証券報告書
「当社株式は2020年12月17日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
2020年12月17日付で東京証券取引所マザーズへの上場を実現し、公募増資も実施している。