GMO TECHホールディングス(415A)・目標前進
MEO事業・不動産テック事業のストック型成長
FY2025に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-31。直近の記載は2026-10-01。
10記載
1年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MEO・不動産テック事業のストック型顧客基盤拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループの集客支援事業は、顧客基盤を拡大し、売上高を増加させております。不動産テック事業についても、顧客数を着実に増加させることに加え、ストック売上を拡大させております。」
集客支援事業では顧客基盤・売上高が増加し、不動産テック事業では顧客数とストック売上の拡大を実績として記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「MEO(地図検索最適化)事業及び不動産テック事業は、安定的な収益基盤となる「ストック型事業」と位置づけております。これまでに培った顧客基盤をさらに拡大するとともに、サービスの質の向上を図り、継続的な事業成長を維持してまいります。」
両事業を安定収益の柱として、顧客基盤とサービス品質の拡大を目指している。