日本ピグメントホールディングス(4119)・施策達成
完全子会社間の吸収合併による経営資源の最適配置・業務効率化
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化203社が書いているテーマ・逆風1社・追い風215社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「2020年4月1日 東京ピグメント株式会社を吸収合併存続会社、ニッピ化成株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施」
完全子会社間の吸収合併を2020年4月1日付で実施し、経営資源の最適配置・業務効率化を目的とした計画が完了した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2019年11月14日開催の当社取締役会において当社の100%子会社である東京ピグメント株式会社が、当社の100%子会社であるニッピ化成株式会社を吸収合併する基本方針を決議いたしました。」
100%子会社である東京ピグメント株式会社を存続会社、ニッピ化成株式会社を消滅会社とする吸収合併の基本方針を決議した。目的は「当社グループ内での経営資源の最適配置と業務の効率化」で、合併期日は2020年4月1日を予定している。