Komori
日本ピグメントホールディングス(4119)・事実東レ向け販売が主要顧客開示基準未満

東レ株式会社への販売依存

FY2018に初出。。直近の記載はFY2025。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20252018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025東レ向け販売が主要顧客開示基準未満有価証券報告書

    「当連結会計年度における東レ㈱の販売実績は、総販売実績に対する割合が10%未満のため記載を省略しております。」

    前期には販売比率11.4%だった東レ向け販売が、当期は連結販売実績の10%未満となり、主要顧客としての個別開示対象から外れた。
  2. FY2024販売額・販売比率の増加有価証券報告書

    「東レ㈱ 2,853,367 10.4 3,039,299 11.4」

    東レ株式会社向け販売高は前期の2,853,367千円から3,039,299千円へ増加し、連結販売実績に占める割合も10.4%から11.4%へ上昇した。
  3. FY2023販売額・販売比率の低下有価証券報告書

    「東レ㈱ 3,382,324 12.3 2,853,367 10.4」

    東レ株式会社向け販売高は前期の3,382,324千円から2,853,367千円へ、連結販売実績に占める割合は12.3%から10.4%へ低下した。
  4. FY2022販売額・販売比率とも低下有価証券報告書

    「東レ㈱ 4,969,587 16.5 3,382,324 12.3」

    東レ向け販売高は前期の4,969,587千円から3,382,324千円へ、連結販売実績に占める割合は16.5%から12.3%へ低下した。主要顧客への販売集中度が低下している。
  5. FY2021販売額減少・販売比率上昇有価証券報告書

    「東レ㈱ 5,900,538 15.4 4,969,587 16.5」

    東レ向け販売高は前期の5,900,538千円から4,969,587千円へ減少した一方、連結販売実績に占める割合は15.4%から16.5%へ上昇した。
  6. FY2019販売比率の低下有価証券報告書

    「東レ㈱ 7,428,898 16.1 6,940,346 15.1」

    東レ株式会社向け販売高は69億4,034万6千円、連結販売実績に占める割合は15.1%となり、前期の16.1%から低下した。主要顧客への販売集中度に変化が記載されている。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「東レ㈱ 7,312,304 17.2 7,428,898 16.1」

    東レ株式会社への販売高は74億2,889万8千円で、連結販売実績の16.1%を占めている。主要顧客への販売集中を数値で開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本ピグメントホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東レ株式会社への販売依存|日本ピグメントホールディングス(4119)の変遷 | Komori