日本ピグメントホールディングス(4119)・方針政策保有株式の残高微減と取得継続
取引関係強化を目的とする政策保有株式
FY2018に初出。。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有株式の残高微減と取得継続有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 24 3,384,372 (当事業年度において株式数が増加した銘柄) 1 11,143 取引先持株会を通じた株式の取得」
上場株式は24銘柄で前期と同数、計上額は前期の3,432,133千円から3,384,372千円へ減少した。一方、取引先持株会を通じて1銘柄を取得している。 - FY2024政策保有株式の銘柄数減少と売却継続有価証券報告書
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。 非上場株式以外の株式 24 3,432,133 当事業年度において株式数が減少した銘柄 3 793,027」
政策保有株式について毎年の取締役会検証方針を維持しつつ、上場株式は前期の27銘柄から24銘柄へ減少し、3銘柄を売却した。貸借対照表計上額は3,432,133千円となった。 - FY2023政策保有株式の銘柄数維持・残高増加有価証券報告書
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。」
毎年の取締役会による検証方針を継続し、政策保有株式は非上場2銘柄・上場27銘柄、計上額合計3,482,824千円となった。上場銘柄数は前期と同じで、計上額は増加している。 - FY2022政策保有株式の残高・銘柄数減少と検証継続有価証券報告書
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。」
政策保有株式の毎年の検証方針を継続し、非上場2銘柄・上場27銘柄、計上額合計3,353,847千円となった。前期の上場28銘柄・計上額3,607,869千円から銘柄数・残高が減少し、3銘柄を売却している。 - FY2021政策保有株式の残高減少と検証継続有価証券報告書
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。」
毎年の取締役会による検証方針を継続し、保有銘柄は非上場2、上場28、計30銘柄、計上額合計3,607,869千円となった。 - FY2019政策保有株式の検証・残高更新有価証券報告書
「当社は、政策保有する上場株式については、毎年、取締役会において個別銘柄毎に保有目的やその経済的合理性が中長期的に当社の企業価値向上に資するかなどを検証しております。」
政策保有株式について毎年取締役会で合理性を検証する方針を示し、FY2019末は非上場株式2銘柄、上場株式31銘柄、計上額合計約37億7,781万円を保有している。検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿う目的で保有していると記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「銘柄数 33 銘柄 貸借対照表計上額の合計額 3,908,093 千円 保有目的 事業の拡大や取引先との円滑な関係強化が目的」
純投資目的以外の投資株式を33銘柄、貸借対照表計上額合計39億809万3千円保有し、事業拡大や取引先との関係強化を目的としている。