田岡化学工業(4113)・施策再掲
サステナビリティ委員会による全社推進体制
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備361社が書いているテーマ・逆風2社・追い風366社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの369件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「サステナビリティ委員会」
コーポレートガバナンス体制図にサステナビリティ委員会を継続して掲載している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「サステナビリティに関する取り組みを全社的に検討・推進する組織として、「サステナビリティ委員会」を設けています。」
サステナビリティ委員会を取締役会の下で運営し、施策の立案・推進を行う体制を継続している。2025年度の開催回数は1回である。 - 2026-05-29再掲ガバナンス
「サステナビリティ委員会」
コーポレート・ガバナンス体制図に、サステナビリティ委員会が業務執行体制における委員会として記載されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「本委員会は、当社のサステナビリティに関わる施策を計画・推進し、当該計画と推進状況を取締役会に適宜報告し、その指導・監督を受ける体制としております。」
サステナビリティ委員会を取締役会の下で運営し、施策の計画・推進と取締役会への報告を行う体制を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティに関する取り組みを全社的に検討・推進する組織として、「サステナビリティ委員会」を設けております。本委員会は、当社のサステナビリティに関わる施策を計画・推進し、当該計画と推進状況を取締役会に適宜報告し、その指導・監督を受ける体制としております。」
サステナビリティ施策を計画・推進し、取締役会へ報告する委員会を新たな全社推進体制として設置した。当年度の開催回数は1回である。