田岡化学工業(4113)・施策再掲
内部統制・コンプライアンス・リスク管理体制の整備
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
9記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスク管理委員会による統合管理体制27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。16社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「内部統制委員会 コンプライアンス委員会 リスク・クライシスマネジメント委員会 レスポンシブル・ケア委員会 SBT推進委員会 教育委員会」
コーポレートガバナンス体制図に、内部統制・コンプライアンス・リスク管理等の各委員会を含む管理体制を継続して掲載している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「内部統制委員会1回(注1)」
内部統制委員会、コンプライアンス委員会、リスク・クライシスマネジメント委員会等による管理体制を継続して運用し、2025年度の開催実績を開示している。 - 2026-05-29再掲ガバナンス
「内部統制委員会 コンプライアンス委員会 リスク・クライシスマネジメント委員会 レスポンシブル・ケア委員会 SBT推進委員会 教育委員会」
コーポレート・ガバナンス体制図に、内部統制、コンプライアンス、リスク・クライシスマネジメント等の各委員会を含む管理体制が記載されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「内部統制委員会2回、コンプライアンス委員会1回、リスク・クライシスマネジメント委員会1回」
内部統制、コンプライアンス、リスク・クライシスマネジメントの各委員会を含む管理体制を、当年度の開催実績とともに継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部統制委員会3回、コンプライアンス委員会2回、リスク・クライシスマネジメント委員会1回」
内部統制、コンプライアンス、リスク・クライシスマネジメントの各委員会を含む管理体制の運用状況を、当年度の開催実績とともに開示している。 - FY2022BCP・原料安定調達を含むリスク管理へ拡張有価証券報告書
「コンプライアンスに加え、自然災害への備え、原料の安定調達、事業BCPプランの不断の見直しなどリスクマネジメントを含む内部統制システムの充実に努めます。」
既存の内部統制・コンプライアンス委員会等の体制に加え、自然災害、原料調達、事業継続計画を明示的に内部統制・リスク管理の対象へ含めた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営会議(常勤の取締役7名(監査等委員である取締役1名を含む)で構成し、原則年24回開催)や、「内部統制委員会」、「コンプライアンス委員会」、「レスポンシブル・ケア委員会」」
経営会議、内部統制委員会、コンプライアンス委員会、レスポンシブル・ケア委員会等による管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「経営会議(常勤の取締役7名(監査等委員である取締役1名を含む)で構成し、原則年24回開催)や、「内部統制委員会」、「コンプライアンス委員会」、「レスポンシブル・ケア委員会」を設置することで、業務執行、監督機能等の充実を図っております。」
内部統制、コンプライアンス、レスポンシブル・ケア等の委員会と経営会議を通じた管理体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「内部統制委員会」、「コンプライアンス委員会」、「レスポンシブル・ケア委員会」や「リスク・クライシスマネジメント委員会」を設置しております。」
内部統制、コンプライアンス、レスポンシブル・ケア、リスク・クライシスマネジメントの各委員会および専任部署・規程を整備している。