田岡化学工業(4113)・施策再掲
社外役員間審議委員会の設置
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
6記載
7年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社との利益相反管理と独立性確保32社が書いているテーマ・逆風8社・追い風24社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「社外役員間審議委員会 0回」
親会社グループとの利益相反事項を審議する委員会の体制は継続しているが、2023年度は該当事案がなく開催されなかった。 - FY2021達成有価証券報告書
「社外役員間審議委員会」
親会社グループとの取引の公平性・透明性と少数株主利益の保護を目的とする社外役員間審議委員会が、企業統治体制の構成機関として記載されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループと親会社グループの取引の公平性及び透明性を確保するとともに、当社の少数株主の利益の保護に資することを目的として、取締役会の諮問機関として社外役員間審議委員会の設置を2020年3月26日の取締役会において決定しました。」
親会社グループとの取引に実質的な利益相反が含まれる場合に、社外役員が審議し取締役会へ報告する諮問機関の設置を決定した。