前年同期比での減収減益
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」は2026-07-30。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1中間期の減収減益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比4千4百万円(0.2%)減の192億3千7百万円、損益面では、営業利益は同6億9千5百万円(14.4%)減の41億3千6百万円となりました。また、経常利益は同6億7千1百万円(14.2%)減の40億5千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同4億9千3百万円(14.9%)減の28億2千3百万円となりました。」
中間期は売上高0.2%減、営業利益14.4%減、経常利益14.2%減、親会社株主に帰属する中間純利益14.9%減となり、前年同期の増収増益から減収減益へ転じた。 - FY2025通期の大幅増収増益有価証券報告書
「売上高は前期比59億7千万円(17.9%)増の392億5千8百万円、損益面では、営業利益は同18億2千5百万円(23.8%)増の94億8千4百万円となりました。」
通期で売上高17.9%増、営業利益23.8%増、経常利益24.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益28.1%増となった。 - FY2025-H1中間期の大幅増収増益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比39億4千7百万円(25.7%)増の192億8千2百万円、損益面では、営業利益は同14億2千5百万円(41.8%)増の48億3千2百万円となりました。また、経常利益は同14億1千8百万円(42.9%)増の47億2千2百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同10億7千万円(47.7%)増の33億1千7百万円となりました。」
中間連結会計期間は、売上高25.7%増、営業利益41.8%増、経常利益42.9%増、親会社株主に帰属する中間純利益47.7%増となった。 - FY2024-Q1第1四半期の大幅増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比17億1千8百万円(33.4%)増の68億5千7百万円、損益面では、営業利益は同3億4千7百万円(35.7%)増の13億2千万円となりました。また、経常利益は同3億2千3百万円(34.6%)増の12億6千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億円(29.6%)増の8億7千5百万円となりました。」
全社の第1四半期連結累計期間は、売上高33.4%増、営業利益35.7%増、経常利益34.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益29.6%増となった。 - FY2023通期の増収・大幅増益有価証券報告書
「売上高は前期比8億4千9百万円(3.3%)増の264億1千3百万円、損益面では、営業利益は同15億4千万円(41.0%)増の52億9千6百万円となりました。また、経常利益は同14億6千万円(39.9%)増の51億1千7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同11億9百万円(43.3%)増の36億7千2百万円となりました。」
通期で増収となり、営業利益41.0%増、経常利益39.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益43.3%増となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計の減収・大幅増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2億7百万円(1.1%)減の189億9千万円、損益面では、営業利益は同8億2千3百万円(29.4%)増の36億2千2百万円となりました。また、経常利益は同7億6千3百万円(27.7%)増の35億2千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同6億4千1百万円(33.2%)増の25億7千3百万円となりました。」
全社では売上高が1.1%減少した一方、営業利益29.4%増、経常利益27.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益33.2%増となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計の増収・大幅増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比4億8千6百万円(4.0%)増の125億5千9百万円、損益面では、営業利益は同9億5千6百万円(63.7%)増の24億5千8百万円となりました。また、経常利益は同9億1千1百万円(61.5%)増の23億9千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同8億2千7百万円(81.5%)増の18億4千4百万円となりました。」
全社の第2四半期連結累計期間は、売上高4.0%増、営業利益63.7%増、経常利益61.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益81.5%増となった。 - FY2023-Q1減収・大幅増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比3千3百万円(0.7%)減の51億3千8百万円、損益面では、営業利益は同4億1百万円(70.3%)増の9億7千3百万円となりました。また、経常利益は同3億7千1百万円(65.7%)増の9億3千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億6千7百万円(65.5%)増の6億7千5百万円となりました。」
全社では売上高が0.7%減少した一方、営業利益70.3%増、経常利益65.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益65.5%増となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比43億9千9百万円(29.7%)増の191億9千7百万円、損益面では、営業利益は同8億4千4百万円(43.2%)増の27億9千8百万円となりました。また、経常利益は同8億2千万円(42.3%)増の27億5千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同6億4千5百万円(50.2%)増の19億3千1百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。 - FY2022-Q2第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比27億7千7百万円(29.9%)増の120億7千2百万円、損益面では、営業利益は同2億8千7百万円(23.7%)増の15億2百万円となりました。また、経常利益は同2億7千8百万円(23.1%)増の14億8千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億1千4百万円(26.8%)増の10億1千6百万円となりました。」
全社の第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。 - FY2022-Q1第1四半期の大幅増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比14億7千3百万円(39.8%)増の51億7千2百万円、損益面では、営業利益は同2億2千8百万円(66.6%)増の5億7千1百万円となりました。また、経常利益は同2億2千8百万円(67.7%)増の5億6千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億1千6百万円(112.7%)増の4億8百万円となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、大幅な増収増益となった。 - FY2021通期の大幅増収増益有価証券報告書
「売上高は前期比34億9千5百万円(20.7%)増の203億5千4百万円、損益面では、営業利益は同5億2千3百万円(24.0%)増の27億9百万円となりました。また、経常利益は同5億5千1百万円(25.8%)増の26億8千9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同4億3千万円(32.0%)増の17億7千3百万円となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、増収増益となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比23億4百万円(18.4%)増の147億9千8百万円、損益面では、営業利益は同3億9千4百万円(25.3%)増の19億5千3百万円となりました。また、経常利益は同4億1千5百万円(27.3%)増の19億3千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同3億6千万円(39.0%)増の12億8千6百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比13億6千4百万円(17.2%)増の92億9千4百万円、損益面では、営業利益は前年同期比3億5千6百万円(41.6%)増の12億1千4百万円となりました。また、経常利益は前年同期比3億7千7百万円(45.6%)増の12億5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3億3千5百万円(72.0%)増の8億1百万円となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2021-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比3千8百万円(1.0%)減の36億9千9百万円、損益面では、営業利益は前年同期比5千1百万円(13.0%)減の3億4千2百万円となりました。また、経常利益は前年同期比4千2百万円(11.3%)減の3億3千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5千5百万円(22.6%)減の1億9千1百万円となりました。」
全社では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2020通期の微増収・増益有価証券報告書
「売上高は前期比4百万円(0.0%)増の168億5千9百万円、損益面では、営業利益は同1億2千7百万円(6.2%)増の21億8千5百万円となりました。また、経常利益は同1億1千1百万円(5.5%)増の21億3千7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同1億5千2百万円(12.8%)増の13億4千3百万円となりました。」
通期売上高は前期比ほぼ横ばいながら、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は前年を上回った。 - FY2020-Q3第3四半期累計の減収減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比1億5千8百万円(1.3%)減の124億9千3百万円、損益面では、営業利益は同4千6百万円(2.9%)減の15億5千9百万円となりました。また、経常利益は同6千万円(3.8%)減の15億2千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同9千7百万円(9.5%)減の9億2千5百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2020-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比4億2千2百万円(5.1%)減の79億3千万円、損益面では、営業利益は前年同期比2億3千8百万円(21.8%)減の8億5千7百万円となりました。また、経常利益は前年同期比2億4千9百万円(23.2%)減の8億2千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億3千6百万円(33.7%)減の4億6千5百万円となりました。」
前年同期の増収・増益から、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。 - FY2020-Q1減収・減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比8百万円(0.2%)減の37億3千7百万円、損益面では、営業利益は前年同期比2千2百万円(5.4%)減の3億9千4百万円となりました。また、経常利益は前年同期比3千1百万円(7.6%)減の3億8千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比8百万円(3.2%)減の2億4千7百万円となりました。」
新型コロナウイルスの感染拡大による事業活動への影響は軽微な範囲とされたが、全社では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2019増収・大幅増益継続有価証券報告書
「売上高は前期比12億3千9百万円(7.9%)増の168億5千4百万円、損益面では、営業利益は前期比4億7千7百万円(30.2%)増の20億5千7百万円となりました。また、経常利益は前期比 4億5千5百万円(29.0%)増の20億2千6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比6億1千2百万円(105.9%)増の11億9千1百万円となりました。」
通期で増収となり、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は105.9%増となった。 - FY2019-Q3増収・大幅増益継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比17億4千2百万円(16.0%)増の126億5千2百万円、損益面では、営業利益は前年同期比6億1千8百万円(62.6%)増の16億6百万円となりました。また、経常利益は前年同期比5億9千7百万円(60.6%)増の15億8千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7億9千4百万円(348.1%)増の10億2千2百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間は増収となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加している。 - FY2019-Q2増収・大幅増益継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比12億7千7百万円(18.1%)増の83億5千3百万円、損益面では、営業利益は前年同期比5億2千7百万円(92.6%)増の10億9千6百万円となりました。また、経常利益は前年同期比5億1千7百万円(92.3%)増の10億7千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3億6千万円(105.1%)増の7億2百万円となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加している。 - FY2019-Q1増収・大幅増益継続有価証券報告書
「この結果、売上高は37億4千5百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益は4億1千6百万円(前年同期比73.1%増)、経常利益は4億1千1百万円(前年同期比80.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千5百万円(前年同期比81.4%増)となりました。」
第1四半期は増収となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加している。 - FY2018増収・大幅増益・純利益増加有価証券報告書
「売上高は前期比12億6千6百万円(8.8%)増の156億1千5百万円、損益面では、営業利益は前期比11億7千3百万円(288.3%)増の15億8千万円となりました。また、経常利益は前期比11億5千4百万円(277.3%)増の15億7千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比4億6千8百万円(426.2%)増の5億7千8百万円となりました。」
通期で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加した。 - FY2018-Q3増収・大幅増益・純利益黒字転換継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は109億9百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は9億8千7百万円(同616.2%増)、経常利益は9億8千4百万円(同571.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失として投資損失引当金繰入額5億3千7百万円を計上した影響もあり、2億2千8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6千4百万円)となりました。」
第3四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純損益も前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2018-Q2増収・大幅増益・純利益黒字転換有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は70億7千5百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は5億6千9百万円(同610.6%増)、経常利益は5億6千万円(同555.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1千8百万円)となりました。」
第2四半期連結累計期間は増収となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純損益も前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2018-Q1増収・黒字転換有価証券報告書
「この結果、売上高は31億5千6百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は2億4千万円(前年同期は営業損失2千1百万円)、経常利益は2億2千8百万円(前年同期は経常損失1千9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5千万円)となりました。」
前年同期の減収・赤字から、売上高が2.0%増となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字に転換した。 - FY2017増収・大幅減益有価証券報告書
「売上高は前期比1億2千9百万円(0.9%)増の143億4千8百万円、損益面では、営業利益は前期比6億6千4百万円(62.0%)減の4億6百万円となりました。また、経常利益は前期比6億5千1百万円(61.0%)減の4億1千6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比5億9千5百万円(84.4%)減の1億9百万円となりました。」
通期売上高は前年を上回った一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。 - FY2017-Q3第3四半期累計の減収減益・純損失継続と年金脱退特別掛金計上有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は103億7千1百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は1億3千7百万円(同84.2%減)、経常利益は1億4千6百万円(同83.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6千4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億4千1百万円)となりました。なお、当社は複数事業主制度の厚生年金基金に加入しておりますが、2017年10月31日に脱退し、当社の企業年金制度を既存の確定拠出年金制度に一本化する予定です。これに伴い、厚生年金基金脱退特別掛金8千2百万円を特別損失に計上しております。」
第3四半期連結累計期間は減収減益と親会社株主に帰属する四半期純損失が続いた。前年同期比の減益幅は第2四半期累計時点より縮小したが、厚生年金基金脱退特別掛金8千2百万円が特別損失に計上されている。 - FY2017-Q2第2四半期累計の大幅減益・純損失有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は68億2千6百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益は8千万円(同88.4%減)、経常利益は8千5百万円(同87.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1千8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億3千6百万円)となりました。」
第2四半期連結累計期間は減収・大幅減益となり、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じている。 - FY2017-Q1四半期の減収・赤字転落有価証券報告書
「この結果、売上高は30億9千3百万円(前年同期比9.4%減)、営業損失は2千1百万円(前年同期は営業利益3億8千9百万円)、経常損失は1千9百万円(前年同期は経常利益3億8千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5千万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億4千2百万円)となりました。」
第1四半期は前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益からそれぞれ損失へ転じている。 - FY2016通期の減収減益有価証券報告書
「売上高は前期比35億1千9百万円(19.8%)減の142億1千9百万円、損益面では営業利益は前期比12億5千2百万円(53.9%)減の10億7千1百万円となりました。また、経常利益は前期比12億6千2百万円(54.2%)減の10億6千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比6億1千2百万円(46.5%)減の7億5百万円となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を下回った。 - FY2016-Q3減収減益幅の拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は105億4千3百万円(前年同期比23.7%減)、営業利益は8億7千4百万円(同53.0%減)、経常利益は8億6千5百万円(同53.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4千1百万円(同53.7%減)となりました。」
減収減益が継続し、前年同期比の減少率は第2四半期累計時点から拡大している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は74億7千1百万円(前年同期比18.8%減)、営業利益は6億9千1百万円(前年同期比44.0%減)、経常利益は6億8千3百万円(前年同期比44.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3千6百万円(前年同期比43.1%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。