伊勢化学工業(4107)・目標初出直近の決算説明資料(2026-07-30)では「前進」
創立100周年以降を見据えた「ありたい姿」
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-30。直近の記載は2026-07-30。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創立100周年と次の100年を見据えた持続可能な企業像1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-30前進決算説明資料
「「ありたい姿」の実現に向けて長期的な戦略を定め、これに基づく事業運営を行い着実かつ長期的な成長を目指す。」
創立100周年以降を見据えた「ありたい姿」について、ヨウ素資源開発、技術、関連新事業及び経営基盤の具体的な取り組みと結び付けて示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「次の100年を見据え、上記経営理念を実現していくため、当社グループとしての「ありたい姿」をあらためて策定いたしました。 かがくでつなぐ、地球の資源。 a.持続可能な開発 100年先も、世の中にヨウ素を供給しつづけます b.技術フロンティアへの挑戦 ヨウ素技術のパイオニアでありつづけます c.安全と信頼 やりがいを持って安全に働ける職場をつくります すべての人から信頼され、「あって良かった」と言われる企業を目指します」
2027年の創立100周年及び次の100年を見据え、持続可能な開発、技術フロンティア、安全と信頼を柱とする新たな「ありたい姿」を策定した。