顧客視点で特性・品質の異なる商品を創出する取り組み
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- 2026-07-30再掲決算説明資料
「産学連携や外部研究機関・企業と積極的に提携」
新用途・新商品開発及び新規事業創出に向け、産学連携や外部研究機関・企業との提携方針を継続して示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「いずれの事業においても当社の販売は特定用途の需要に依存するところが大きく、中長期的に安定成長が見込まれるものの、大幅な技術革新により需要が大きく変化することも考えられます。このために新用途・新商品開発及び新規事業の創出が急務と考えております。」
特定用途への需要依存を踏まえ、新用途・新商品開発及び新規事業創出を急務とする方針を継続している。 - 2026-03-04再掲株主総会
「このために新用途・新商品開発及び新規事業の創出が急務と考えております。社内の資源を活用するだけでなく、大学の研究機関との産学連携や外部研究機関・企業と積極的に提携し開発、創出のスピードを上げていく所存です。」
新用途・新商品開発及び新規事業創出を継続し、大学・外部研究機関・企業との連携によって開発速度を高める方針を再掲した。 - FY2023前進有価証券報告書
「社内の資源を活用するだけでなく、大学の研究機関との産学連携や外部研究機関と積極的に提携し開発、創出のスピードを上げていく所存です。」
新商品開発・新規事業創出に向け、社内資源に加えて大学及び外部研究機関との連携を明示し、開発・創出の迅速化を図る施策を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の販売は特定用途の需要に依存するところが大きく、中長期的に安定成長が見込まれるものの、大幅な技術革新により需要が大きく変化することも考えられます。このために新商品開発及び新規事業の創出が急務と考えております。」
特定用途への需要依存を踏まえ、新商品開発及び新規事業創出を急務とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「スペシャリティ化学の素材・加工分野」において、お客様のニーズを優先し、お客様の満足を得られる優れた製品とサービスを提供することにより、市場に信頼される企業を目指します。」
顧客ニーズを優先し、製品・サービスを通じて市場の信頼を得る方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「①「スペシャリティ化学の素材・加工分野」において、お客様のニーズを優先し、お客様の満足を得られる優れた製品とサービスを提供することにより、市場に信頼される企業を目指します。」
顧客ニーズを優先し、製品・サービスの提供を通じて顧客視点を重視する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「お客様視点の商品の創出という点では、お客様の思いを受け止めて創意・工夫に努めることで、これまでとは違った商品を創出します。」
顧客の思いを取り入れ、創意・工夫によって従来と異なる商品を創出する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客様視点の商品の創出も、お客様の思いを感じ取り、創意・工夫に努めることで、これまでとは違った特性や品質を持った商品を創り出して行きます。」
顧客の思いを取り入れ、従来と異なる特性・品質の商品を創出する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客様の意見を取り入れながら、これまでとは違った特性や品質を持った商品の開発を進めていきます。」
顧客の意見を取り入れ、従来と異なる特性や品質の商品開発を進めるとしている。