安定配当と研究開発・設備投資への内部留保活用
FY2016に初出。35回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに46社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり60円の配当を実施することを予定しております。」
安定配当と研究開発・効率化・省力化・環境保全への内部留保活用という方針を維持しつつ、1株当たり配当額を従来の30円から60円へ引き上げる予定としている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 65,080 30.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」
2025年3月期について、総額65,080千円、1株当たり30円の配当を実施した実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり30円の配当を実施することを予定しております。」
安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持し、1株当たり30円の配当を予定している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 66,388 30.00 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」
2024年3月期について、1株当たり30円、総額66,388千円の配当を実施した実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。」
安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持し、当期も1株当たり30円の配当を実施している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 67,321 30.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期について、総額67,321千円、1株当たり30円の配当を実施した実績を再掲しており、安定配当方針と整合している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 67,321 30.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期について、総額67,321千円、1株当たり30円の配当を実施した実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 67,321 30.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,321千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。」
安定配当と内部留保を研究開発・効率化・省力化・環境保全投資に活用する方針を継続し、当期も1株当たり30円の配当を実施している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 66,763 30.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月期について、1株当たり30円、総額66,763千円の配当を実施した実績を記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 66,763 30.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,763千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。 当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。」
安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持し、当期も1株当たり30円の配当を実施している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 66,481 30.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,481千円を支払った実績を再掲しており、安定配当方針と整合している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 66,481 30.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,481千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 66,481 30.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,481千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 67,640 30.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
2020年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,640千円を支払った実績を再掲しており、安定配当方針と整合している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 67,640 30.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
2020年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,640千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。」
安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持している。当事業年度の配当は1株30円。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 67,556 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,556千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 67,556 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,556千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 67,556 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,556千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針の継続と整合している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。」
安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持している。当事業年度の配当は1株30円である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 66,446 30.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」
平成30年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,446千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針の継続と整合している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。」
安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持している。当事業年度の配当は1株30円。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 78,655 35.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
平成29年3月期の配当として、1株当たり35円、総額78,655千円の配当を実施した実績を再掲しており、安定配当方針の変更は示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 78,655 35.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
平成29年3月期の配当として、1株当たり35円、総額78,655千円の配当を実施した実績を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 78,655 35.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」
平成29年3月期の配当として、1株当たり35円の配当を実施した実績を記載している。株式併合後の金額であり、安定配当方針自体の変更は記載されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 67,426 6.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
平成28年3月期の配当として、1株当たり6円の配当を実施した実績が記載され、安定配当の方針と整合している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 67,426 6.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
平成28年3月期の配当として、1株当たり6円の配当を実施した実績が記載され、安定配当の方針と整合している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) 6.00」
平成28年3月期の配当として1株当たり6円を支払っており、安定配当の継続と整合する実績が記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。」
財務体質・経営基盤の強化と安定配当を両立し、内部留保を研究開発、効率化、省力化、環境保全投資に充てる方針。当期配当は1株6円。