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丸尾カルシウム(4102)・方針引き上げ

安定配当と研究開発・設備投資への内部留保活用

FY2016に初出。35回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり60円の配当を実施することを予定しております。」

    安定配当と研究開発・効率化・省力化・環境保全への内部留保活用という方針を維持しつつ、1株当たり配当額を従来の30円から60円へ引き上げる予定としている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 65,080 30.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    2025年3月期について、総額65,080千円、1株当たり30円の配当を実施した実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり30円の配当を実施することを予定しております。」

    安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持し、1株当たり30円の配当を予定している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 66,388 30.00 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり30円、総額66,388千円の配当を実施した実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持し、当期も1株当たり30円の配当を実施している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 67,321 30.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期について、総額67,321千円、1株当たり30円の配当を実施した実績を再掲しており、安定配当方針と整合している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 67,321 30.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期について、総額67,321千円、1株当たり30円の配当を実施した実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 67,321 30.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,321千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当と内部留保を研究開発・効率化・省力化・環境保全投資に活用する方針を継続し、当期も1株当たり30円の配当を実施している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 66,763 30.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり30円、総額66,763千円の配当を実施した実績を記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 66,763 30.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,763千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。 当事業年度の配当金につきましては、上記の考えに基づき1株当たり30円の配当を実施することを決定いたしました。」

    安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持し、当期も1株当たり30円の配当を実施している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 66,481 30.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,481千円を支払った実績を再掲しており、安定配当方針と整合している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 66,481 30.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,481千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 66,481 30.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,481千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 67,640 30.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,640千円を支払った実績を再掲しており、安定配当方針と整合している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 67,640 30.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,640千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。」

    安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持している。当事業年度の配当は1株30円。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 67,556 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,556千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 67,556 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,556千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針と整合している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 67,556 30.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり30円、総額67,556千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針の継続と整合している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。」

    安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持している。当事業年度の配当は1株30円である。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 66,446 30.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、1株当たり30円、総額66,446千円を支払った実績を記載しており、安定配当方針の継続と整合している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。」

    安定配当と内部留保の研究開発・効率化・省力化・環境保全投資への活用方針を維持している。当事業年度の配当は1株30円。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 78,655 35.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり35円、総額78,655千円の配当を実施した実績を再掲しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 78,655 35.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり35円、総額78,655千円の配当を実施した実績を再掲している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 78,655 35.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり35円の配当を実施した実績を記載している。株式併合後の金額であり、安定配当方針自体の変更は記載されていない。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 67,426 6.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり6円の配当を実施した実績が記載され、安定配当の方針と整合している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 67,426 6.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり6円の配当を実施した実績が記載され、安定配当の方針と整合している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 6.00」

    平成28年3月期の配当として1株当たり6円を支払っており、安定配当の継続と整合する実績が記載されている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主の皆様方への適正な利益還元を重視し、安定的な配当を継続することを基本方針としております。内部留保資金につきましては、長期的展望に立った企業基盤強化のため、研究開発投資及び効率化、省力化、環境保全のための設備投資等に活用いたします。」

    財務体質・経営基盤の強化と安定配当を両立し、内部留保を研究開発、効率化、省力化、環境保全投資に充てる方針。当期配当は1株6円。
一緒に動いた変遷

「コンプライアンス・透明性・健全性を軸としたガバナンス強化」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1コンプライアンス・透明性・健全性を軸としたガバナンス強化2回
  3. 22026年創立100周年に向けた課題解決2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸尾カルシウムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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