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当社株式の大量買付行為への対応策(買収防衛策)の継続について

現行の買収防衛策を3年間継続する議案を、2023年3月29日開催予定の定時株主総会に付議することを決めました。買収防衛策の基本的な仕組みは変更されておらず、現時点で具体的な買収提案もありません。

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規模
—
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当社株式の大量買付行為への対応策(買収防衛策)の継続
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで47日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
業績への影響

本継続時には、本新株予約権の発行自体は行われず、株主及び投資家の有する当社株式にかかる法的権利及び経済的利益に対して直接具体的な影響を与えることはありません。

手続きと前提
特別委員会設置あり。独立委員会の委員は3名以上で、社外取締役、社外監査役または社外有識者から選任。候補者は原田秀逸、馬詰憲彦、古澤実、森清、西原孝治、籠池信宏。
実行の前提条件2023年3月29日開催予定の第103回定時株主総会における株主の承認
この取引
項目内容
取引の名称当社株式の大量買付行為への対応策(買収防衛策)の継続
業績への影響本継続時には、本新株予約権の発行自体は行われず、株主及び投資家の有する当社株式にかかる法的権利及び経済的利益に対して直接具体的な影響を与えることはありません。
取締役会決議日2023年2月10日
実行日・効力発生日2023年3月29日開催予定の第103回定時株主総会における承認があった日から発効(予定)
特別委員会設置あり。独立委員会の委員は3名以上で、社外取締役、社外監査役または社外有識者から選任。候補者は原田秀逸、馬詰憲彦、古澤実、森清、西原孝治、籠池信宏。
実行の前提条件2023年3月29日開催予定の第103回定時株主総会における株主の承認
この書類が述べていない項目(26件)
相手方の名称対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主共同の利益と企業価値を守るため、買付者に必要な情報と検討時間を求め、買付者との交渉や株主の判断の機会を確保すること、ならびに情勢の変化や関連指針を踏まえた対応であることを理由としています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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