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22.7
%(売上高の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高15,796百万円前年比 +22.7%進捗 34.3%
営業利益1,775百万円前年比 +0.3%進捗 30.6%
経常利益2,561百万円前年比 +29.6%進捗 42.0%
純利益(親会社株主帰属)1,578百万円前年比 +16.8%進捗 42.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益29.33円
期末の財政状態
総資産113,820百万円
うち純資産 81,477 百万円自己資本比率 70.9%前期末比 +0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
化学品事業11,32773.1%+35.0%
建材事業4,17426.9%+2.4%
セグメント別利益
化学品事業1,93786.7%+10.5%
建材事業29613.3%-37.6%
地域別売上高
アジア2,29316.0%
北米4,19929.3%
その他の地域6794.7%
合計7,17150.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高46,000百万円
営業利益5,800百万円
経常利益6,100百万円
純利益3,700百万円
年間配当予想24円 → 26円
業績の増減要因
世界経済のコロナ禍からの回復を背景に海外需要が業績を牽引。不溶性硫黄、塩素化イソシアヌル酸などの販売が増加し、資源価格・物流コストの高騰分を価格転嫁した。一方、建材事業は住宅需要が低調で、原材料価格高騰の影響も受け、セグメント利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外会社名の記載なし)
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 - / 特別損失 固定資産除却損 11百万円、投資有価証券評価損 324百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数54,018,563株
期末自己株式数205,938株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 15,796百万円(前年比 +22.7%) |
| 営業利益 | 1,775百万円(前年比 +0.3%) |
| 経常利益 | 2,561百万円(前年比 +29.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,578百万円(前年比 +16.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 29.33円 |
| 自己資本比率 | 当期末 70.9 / 前期末 70.3 |
| 総資産 | 113,820百万円 |
| 純資産 | 81,477百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 46,000百万円 / 営業利益 5,800百万円 / 経常利益 6,100百万円 / 純利益 3,700百万円 |
| 年間配当予想 | 24円 → 26円 |
| セグメント別売上高 | 化学品事業 11,327百万円(前年比 +35.0%) / 建材事業 4,174百万円(前年比 +2.4%) |
| セグメント別利益 | 化学品事業 1,937百万円(前年比 +10.5%) / 建材事業 296百万円(前年比 -37.6%) |
| 地域別売上高 | アジア 2,293百万円 / 北米 4,199百万円 / その他の地域 679百万円 / 合計 7,171百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 補助金収入 - / 特別損失 固定資産除却損 11百万円、投資有価証券評価損 324百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし(新規・除外会社名の記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 54,018,563株 |
| 期末自己株式数 | 205,938株 |
| 業績の増減要因 | 世界経済のコロナ禍からの回復を背景に海外需要が業績を牽引。不溶性硫黄、塩素化イソシアヌル酸などの販売が増加し、資源価格・物流コストの高騰分を価格転嫁した。一方、建材事業は住宅需要が低調で、原材料価格高騰の影響も受け、セグメント利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界経済のコロナ禍からの回復を背景に海外需要が業績を牽引した。不溶性硫黄やプール薬剤などの需要回復、資源価格・物流コスト高騰分の価格転嫁、建材事業での価格改定などが挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。