Komori
M&A・子会社異動4099四国化成ホールディングス素材・化学

徳島工場における生産設備増強に関するお知らせ(固定資産の取得)

徳島工場の旧プラントの一部を改修して生産設備として活用し、塩素化イソシアヌル酸の生産能力を増強する。投資額は約16億円で、2023年10月には工場全体の生産能力を従来の約1.6倍とする予定。

読む価値
45定例
5項目のうち3項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1600
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

固定資産の取得
日程点の間隔は実際の日数に比例します。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対価と費用
取得価額約 1,600 百万円
資金の手当て自己資金
業績への影響

当期(2022年12月期)損益への影響はありません。

この取引
項目内容
取引の名称固定資産の取得
取得価額約 1,600 百万円
資金の手当て自己資金
業績への影響当期(2022年12月期)損益への影響はありません。
取締役会決議日2022年6月23日
実行日・効力発生日2023年10月頃(操業開始予定)
この書類が述べていない項目(26件)
相手方の名称対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合のれんの金額特別損益の金額契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

塩素化イソシアヌル酸の拡大する需要への対応、お客様への安定供給、世界のニーズに対応した新たな製品を生み出すこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
徳島工場における生産設備増強に関するお知らせ(固定資産の取得)|四国化成ホールディングス(4099)の適時開示 | Komori