日本化学産業(4094)・方針再掲
利益・減価償却費等の自己資金による設備投資
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業キャッシュ・フローを基本とする設備投資・運転資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算
「これらの必要資金は、利益、減価償却費等により生み出される自己資金により賄うことを基本方針としております。」
設備投資資金等を利益・減価償却費等による自己資金で賄う基本方針が再確認された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、二次電池用正極材生産設備及び薬品事業の生産設備更新に係る投資を行っておりますが、いずれも自己資金で賄っております。」
利益・減価償却費等による自己資金で設備投資を賄う方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「これらの必要資金は、利益、減価償却費等により生み出される自己資金により賄うことを基本方針としております。当連結会計年度におきましては、二次電池用正極材受託加工の生産能力向上を目的とした設備投資、及び埼玉工場新事務所棟及び新実験棟建設に係る投資を実施しておりますが、いずれも自己資金で賄っております。」
運転資金・設備投資資金を利益や減価償却費等から生じる自己資金で賄うことを基本方針とし、当期の二次電池用設備投資と埼玉工場建設投資にも適用したと説明した。