日本化学産業(4094)・目標後退
女性管理職比率4%と女性育児休業取得率100%の目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
日本化学産業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「指標 実績 実績 目標 2025年3月 2026年3月 2027年3月 女性管理職比率 3.9 % 3.9 % 4.0 %」
女性管理職比率は2026年3月実績も3.9%で、4.0%目標の期限が2027年3月へ更新された。女性育児休業取得率100%目標は維持された。 - FY2025後退有価証券報告書
「女性管理職比率 3.1 % 3.9 % 4.0 % 女性育児休業取得率 100.0% 100.0 % 100.0 %」
女性管理職比率の実績は3.1%から3.9%へ上昇した一方、4.0%目標の期限は2025年3月から2026年3月へ更新された。女性育児休業取得率100%目標は維持されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性管理職比率 3.1% 4.0% 女性育児休業取得率 100.0% 100.0%」
2023年3月実績に対し、2025年3月の女性管理職比率4.0%を目標に設定し、女性育児休業取得率は100%を維持する目標を示した。