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日本酸素ホールディングス(4091)・施策後退

中期経営計画「Ortus Stage 1」による企業価値向上

FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3後退FY2020 – FY20212016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 12021
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中期経営計画「Ortus」による構造改革・グローバル化・M&A推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021後退有価証券報告書

    「2021年3月期は、コロナ禍がもたらした未曽有の社会経済環境の変化により、グローバルな需要が大幅に減少いたしました。そのため、中期経営計画の最終年度の目標数値を達成することはできませんでしたが、Ortus Stage 2の期間中は重点戦略を着実に推し進め、特に「M&A」と「グローバリゼーション」のそれぞれの戦略において顕著な成果を上げました。」

    Ortus Stage 2は最終年度を迎え、M&A・グローバリゼーションでは成果を記載した一方、コロナ禍により最終年度の目標数値は未達となった。
  2. FY2020後退有価証券報告書

    「その結果、2019年2月に「Ortus Stage 2」の最終年度となる2021年3月期の計画値を変更いたしました。しかしながら、当第4四半期連結会計期間後半から世界規模で拡大が始まった新型コロナウイルス感染症による世界経済悪化の影響により、この計画値の達成は困難な状況にあります。」

    Ortus Stage 2の最終年度計画値を変更した一方、新型コロナウイルス感染症による世界経済悪化のため、変更後の計画値の達成も困難な状況になったと記載している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 2」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値の向上に取り組んでおります。」

    Ortus Stage 2と4つの戦略の柱を引き続き記載しており、計画内容に重要な変更は示されていない。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 2」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値の向上に取り組んでおります。」

    「Ortus Stage 2」と4つの戦略の柱を引き続き掲げており、計画内容に重要な変更は示されていない。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 2」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値の向上に取り組んでおります。」

    「Ortus Stage 2」と4つの戦略の柱を引き続き記載しており、計画内容に重要な変更は示されていない。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 2」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値向上に取り組んでおります。」

    「Ortus Stage 2」と4つの戦略の柱を引き続き記載しており、計画内容に重要な変更は示されていない。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 2」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値向上に取り組んでおります。」

    「Ortus Stage 2」と4つの戦略の柱を引き続き記載しており、計画内容に重要な変更は示されていない。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 2」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値の向上に取り組んでおります。」

    「Ortus Stage 2」と4つの戦略の柱を引き続き記載しており、計画内容に重要な変更は示されていない。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 2」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値向上に取り組んでおります。」

    「Ortus Stage 2」と4つの戦略の柱を引き続き記載しており、計画内容に重要な変更はない。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 2」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値向上に取り組んでおります。」

    「Ortus Stage 2」と4つの戦略の柱を引き続き記載しており、計画内容に重要な変更は示されていない。
  11. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期を初年度とする4ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 2」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値向上に取り組んでおります。」

    従来の「Ortus Stage 1」から、2018年3月期を初年度とする4ヶ年計画「Ortus Stage 2」へ計画名称と期間が更新された。4つの戦略の柱は維持されている。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2014年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 1」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値向上に取り組んでおります。」

    「Ortus Stage 1」と4つの戦略の柱を引き続き記載しており、計画内容に重要な変更は示されていない。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2014年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 1」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値向上に取り組んでおります。」

    「Ortus Stage 1」と4つの戦略の柱を引き続き記載しており、計画内容に重要な変更は示されていない。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2014年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画「Ortus Stage 1」にもとづき、①構造改革、②イノベーション、③グローバリゼーション、④M&Aの4つを戦略の柱として企業価値向上に取り組んでおります。」

    2014年度を初年度とする3ヶ年計画として、構造改革、イノベーション、グローバリゼーション、M&Aを4本柱に位置づけている。
一緒に動いた変遷

「サーモス事業のインバウンド需要減少」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1サーモス事業のインバウンド需要減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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