エア・ウォーター(4088)・施策達成
エアゾール製造能力の拡充
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エアゾール製造能力の拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2達成有価証券報告書
「エアゾール事業は、前年度より新工場が稼働したことで、化粧品をはじめとした液体充填品の受託量が増加しましたが、中国向け需要の減速に加え物流費等が上昇した影響を受けました。」
前年度から計画していた新工場が稼働し、液体充填品の受託量増加に寄与した。中国向け需要減速や物流費上昇の影響は併記されている。 - FY2018後退有価証券報告書
「エア・ウォーター・ゾル㈱ 茨城工場(茨城県小美玉市) その他 エアゾール製造設備 3,250 732 自己資金 銀行借入 平成29年6月 平成30年11月」
エアゾール製造設備は投資予定額が2,740百万円から3,250百万円に増額され、完了予定も平成30年9月から11月へ後ろ倒しとなった。 - FY2017初出有価証券報告書
「エア・ウォーター・ゾル㈱ 茨城工場(茨城県小美玉市) その他 エアゾール製造設備 2,740 - 自己資金 銀行借入 平成29年6月 平成30年9月」
エア・ウォーター・ゾルの茨城工場に投資予定額2,740百万円のエアゾール製造設備を新設し、平成30年9月の完了を予定している。