第一稀元素化学工業(4082)・事実再掲
乾式・湿式製法と鉱石から最終製品までの一貫生産
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資源から先端素材までの一貫サプライチェーン2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「ジルコニウム化合物の精製には乾式製法(電融法など)と湿式製法の2種類があり、当社グループは両製法の設備を有し、目的に応じて製造方法を選択することができます。また、湿式製法にて鉱石から最終製品までの一貫生産システムを有するメーカーでもあります。」
乾式・湿式の両製法と、鉱石から最終製品までの一貫生産システムを事業基盤として継続して説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「ジルコニウム化合物の精製には乾式製法(電融法など)と湿式製法の2種類があり、当社グループは両製法の設備を有し、目的に応じて製造方法を選択することができます。また、湿式製法にて鉱石から最終製品までの一貫生産システムを有するメーカーでもあります。」
乾式・湿式の両製法と、鉱石から最終製品までの一貫生産体制を事業基盤として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは両製法の設備を有し、目的に応じて製造方法を選択することができます。また、湿式製法にて鉱石から最終製品までの一貫生産システムを有するメーカーでもあります。」
乾式・湿式の両製法と、鉱石から最終製品までの一貫生産体制を事業基盤として継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは両製法の設備を有し、目的に応じて製造方法を選択することができます。また、湿式製法にて鉱石から最終製品までの一貫生産システムを有するメーカーでもあります。」
乾式・湿式の両製法及び鉱石から最終製品までの一貫生産体制を継続して説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは両製法の設備を有し、目的に応じて製造方法を選択することができます。また、湿式製法にて鉱石から最終製品までの一貫生産システムを有するメーカーでもあります。」
乾式・湿式の両製法及び鉱石から最終製品までの一貫生産体制を事業基盤として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は両製法の設備を有し、目的に応じて製造方法を選択できます。また、湿式製法にて鉱石から最終製品までの一貫生産システムを有するメーカーであります。」
乾式・湿式の両製法と、鉱石から最終製品までの一貫生産システムを事業基盤として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は両製法の設備を有し、目的に応じて製造方法を選択できます。また、湿式製法にて鉱石から最終製品までの一貫生産システムを有するメーカーであります。」
複数の製法と一貫生産システムを有することを事業基盤として説明している。