堺化学工業(4078)・施策前進
本部制・事業所制と製品別分科会による組織再編
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化391社が書いているテーマ・逆風0社・追い風392社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「経営の意思決定・監督機能と業務執行機能とを分離することにより、業務執行の責任と権限を明確にし、経営の機動性を高めることに加え、コーポレート・ガバナンスの強化を図ることを目的として、2021年6月25日付にて執行役員制度を導入いたしました。」
本部制・事業所制等の組織再編に続き、監督と執行を分離する執行役員制度を2021年6月25日付で導入した。 - FY2020前進有価証券報告書
「品質管理体制のさらなる強化を目的に、2020年4月1日より組織変更を行いました。」
2019年4月の本部制・事業所制への再編に続き、品質管理体制の強化を目的とする2020年4月1日付の組織変更を実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「ガバナンス強化と各機能組織の強化を図るため、2019年4月1日付をもって、本部制・事業所制を採用するとともに、製品別の分科会を設置して生産部門と営業部門の連携を補完する組織変更を行いました。」
2019年4月1日付で本部制・事業所制を採用し、製品別分科会を設置して生産部門と営業部門の連携を補完する組織変更を実施した。