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シイエヌエス(4076)・事実通期実績を更新、増収増益直近の決算(2026-10-14)では「その他」

売上高・利益・自己資本の継続的な増加

FY2021に初出。23回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-10。直近の記載は2026-10-14。

23記載
6年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – 2026-10-142021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14その他決算

    「2027年5月期第1四半期 2,036 8.7 182 0.2 191 4.9 128 △17.2」

    第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  2. FY2026通期実績を更新、増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は7,774,309千円(前期比11.0%増)となりました。利益面につきましては、高粗利案件の拡大等により売上総利益が伸長し、ERP関連投資や本社移転に伴う費用等の販管費増を吸収したことから、営業利益は685,445千円(同23.4%増)、経常利益は725,926千円(同24.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は590,821千円(同38.3%増)となりました。」

    FY2026通期は売上高7,774,309千円、営業利益685,445千円、経常利益725,926千円、親会社株主に帰属する当期純利益590,821千円となり、増収増益となった。
  3. FY2026-H1中間実績を更新、増収増益有価証券報告書

    「同計画の2年目となる当中間連結会計期間の経営成績は、売上高3,753,159千円(前年同期比11.6%増)、営業利益350,616千円(同55.0%増)、経常利益360,230千円(同49.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益273,630千円(同68.7%増)となりました。」

    FY2026-H1は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  4. FY2025通期実績を更新、増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は7,004,976千円(前期比5.2%増)となりました。利益面につきましては、期初に実施したベースアップ等による人件費増、バックオフィス業務委託に係る支払報酬等の増加により販管費率は1.1ポイント増加し、営業利益は555,336千円(同10.4%減)、経常利益は585,254千円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は427,349千円(同7.4%減)となりました。」

    FY2025通期は売上高が前期比5.2%増となった一方、販管費率上昇により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  5. FY2025-H1中間実績を更新、増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は3,364,131千円(前年同期比2.0%増)となりました。前期に注力していた社外向けPR活動の縮小により当該費用は大幅に減少したものの、主に期初に実施したベースアップ等による人件費増、バックオフィス業務委託に係る支払報酬の増加を受けて、販管費率については17.1%と、前年同期比で2.1ポイントの上昇となったことにより、営業利益は226,141千円(同30.0%減)、経常利益は240,625千円(同28.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は162,213千円(同26.4%減)となりました。」

    FY2025-H1は売上高が前年同期比2.0%増となった一方、販管費率上昇により営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも減少した。
  6. FY2024通期実績を更新、増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は6,657,083千円(前期比11.1%増)となりました。認知度向上に向けたIR・PR活動に積極的に取り組んだことにより当該費用は増加したものの、即戦力人材採用活動の見直しによるコスト削減等があったことで販管費率は前期比で0.5ポイント減少し、営業利益619,974千円(同10.9%増)、経常利益650,255千円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益461,328千円(同6.5%増)となりました。」

    FY2024通期は売上高6,657,083千円、営業利益619,974千円、経常利益650,255千円、純利益461,328千円となり、増収増益を記録した。
  7. FY2024-Q3第3四半期実績を更新、増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は4,980,134千円(前年同期比14.0%増)となりました。期初計画のとおり、認知度向上に向けたIR・PR活動に積極的に取り組んだことにより当該費用は増加したものの、即戦力人材採用活動の見直しによるコスト削減等があったことで販管費率は前年同期比で0.5ポイント減少し、営業利益は同15.5%増の512,282千円、経常利益は同12.6%増の527,682千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同11.1%増の350,537円となりました。」

    第3四半期累計は売上高4,980,134千円、営業利益512,282千円、経常利益527,682千円、親会社株主に帰属する四半期純利益350,537円となり、増収増益を記録した。販管費率は前年同期比0.5ポイント減少した。
  8. FY2024-Q2第2四半期実績を更新、増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,296,939千円(前年同期比15.9%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比15.9%増の3,296,939千円、営業利益は20.2%増の323,209千円、経常利益は18.8%増の337,637千円となり、増収増益となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期実績を更新、増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,646,252千円(前年同期比17.5%増)となりました。…営業利益は同33.7%増の141,367千円、経常利益は同28.7%増の144,521千円となりました。」

    FY2024第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2023通期実績を更新、増収増益(経常減益)有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は5,989,475千円(前年同期比10.5%増)となりました。売上総利益は、新サービスによる利益率向上や人月単価の向上等により同13.9%増の1,506,063千円となりました。営業利益は同4.8%増の559,098千円、経常利益については、前期に計上した保険積立の一部取り崩しによる収入が剥落し同1.1%減の587,675千円、親会社株主に帰属する当期純利益は同5.8%増の433,098千円となりました。」

    FY2023通期は売上高、売上総利益、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加した一方、経常利益は保険積立金収入の剥落により減少した。
  11. FY2023-Q3第3四半期実績を更新、増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は4,368,726千円(前年同期比7.7%増)となりました。なお、主に外注比率の低下により原価率は前年同期比で0.2%減少いたしました。販管比率については、成長戦略の柱である事業基盤の強化を目的に、主に新卒・中途人材の採用や育成、技術資格取得等に投資したことから人件費が増加、また、組織力強化に向けた取り組み費用も発生したことから、前年同期比で1.3%増加し、営業利益は443,512千円(前年同期比3.3%減)となりました。経常利益は468,825千円(前年同期比9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は315,651千円(前年同期比10.0%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比7.7%増となった一方、採用・育成、資格取得、組織力強化への投資等により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2023-Q2半期実績を更新、増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,845,493千円(前年同期比5.2%増)となりました。営業利益は、成長戦略の柱である事業基盤の強化を目的に、新卒・中途人材の採用や育成、技術資格取得等に投資したことから人件費が増加、また、組織力強化に向けた取り組み費用も発生したことから、前年同期比で原価率0.4%、販管費率1.1%増加し、268,843千円(前年同期比9.2%減)となりました。経常利益は、前年同期に計上した保険積立の一部取り崩しによる収入が剥落し、284,293千円(前年同期比17.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益190,113千円(前年同期比18.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比5.2%増となった一方、人材採用・育成、資格取得、組織力強化への投資等により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  13. FY2023-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,401,353千円(前年同期比3.1%増)となりました。利益面では、成長戦略の柱である事業基盤の強化を目的に、新卒・中途人材の採用や育成、技術資格取得等に投資したことから人件費が増加し、前年同期比で原価率1.2%、販管費率0.7%増加いたしました。これにより、営業利益は105,709千円(前年同期比17.4%減)、経常利益は112,262千円(前年同期比13.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75,683千円(前年同期比13.8%減)となりました。」

    FY2023第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高は増加した一方、人材採用・育成・資格取得への投資により利益は前年同期を下回った。
  14. FY2022通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績については、売上高は5,419,409千円(前年同期比11.9%増)、営業利益は533,343千円(前年同期比16.4%増)、経常利益は594,456千円(前年同期比21.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は409,489千円(前年同期比21.6%増)となりました。」

    FY2022通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。
  15. FY2022-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は4,056,046千円(前年同期比16.2%増)、営業利益は458,688千円(前年同期比25.1%増)、経常利益は516,601千円(前年同期比32.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は350,850千円(前年同期比33.2%増)となりました。」

    FY2022第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。
  16. FY2022-Q2半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,705,484千円、営業利益は296,048千円、経常利益は342,296千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は232,187千円となりました。」

    FY2022第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を記載した。自己資本比率は73.4%となった。
  17. FY2022-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,358,902千円、営業利益は128,026千円、経常利益は129,203千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は87,781千円となりました。」

    FY2022第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を新たに記載した。自己資本比率は71.0%となった。
  18. FY2021初出有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績については、売上高は4,841,026千円(前期比5.8%増)、営業利益は458,240千円(前期比4.8%増)、経常利益は489,944千円(前期比0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は336,707千円(前期比3.5%増)となりました。」

    FY2021は売上高、営業利益、経常利益、純利益が前期比で増加し、自己資本比率も63.5%となっている。
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