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ブレインズテクノロジー(4075)・目標前進

ソフトウエア売上・ストック売上の拡大

FY2021に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-09-11。

17記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3前進FY2023-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-03-162021: 22022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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高利益率ソフトウェア製商品の売上拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間(自 2025年8月1日 至 2026年1月31日) フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 182,749 - 182,749 導入支援作業 208,223 - 208,223 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 247,010 247,010 顧客との契約から生じる収益 390,973 247,010 637,983」

    当中間会計期間はフロー収益390,973千円、ストック収益247,010千円、合計637,983千円となった。前年同期のフロー294,316千円、ストック222,832千円、合計517,149千円から、両収益区分と合計額が増加している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日) フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 129,984 - 129,984 導入支援作業 164,332 - 164,332 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 222,832 222,832 顧客との契約から生じる収益 294,316 222,832 517,149」

    当中間会計期間は、フロー収益294,316千円、ストック収益222,832千円、合計517,149千円となった。前年同期のフロー276,262千円、ストック186,775千円、合計463,037千円から、両収益区分および合計額が増加している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年7月期におけるソフトウエア売上比率は64%となっております。なお、ソフトウエア売上の内、利用料と保守ライセンス費は、継続的な売上が見込めるストック(固定)売上と捉えており、2024年7月期のストック売上比率は39%となっております。また、これらのソフトウエア売上を支えるライセンスの販売本数は、2024年7月期末で510本となり、2021年7月期から2024年7月期の4ヵ年におけるライセンス販売数の年平均成長率(CAGR)は19%となっております。」

    ソフトウエア売上比率64%、ストック売上比率39%、ライセンス販売本数510本を開示した。ストック売上比率と販売本数は前回の年次開示から増加している。
  4. FY2024-Q3ストック収益増加・総収益減少有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 185,531 - 185,531 導入支援作業 253,034 - 253,034 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 288,880 288,880 顧客との契約から生じる収益 438,565 288,880 727,446」

    第3四半期累計期間のフロー収益は438,565千円、ストック収益は288,880千円、合計は727,446千円となった。前年同期比ではストック収益は増加した一方、フロー収益と合計収益は減少している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日) フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 102,028 - 102,028 導入支援作業 174,234 - 174,234 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 186,775 186,775 顧客との契約から生じる収益 276,262 186,775 463,037」

    当第2四半期累計期間はフロー収益276,262千円、ストック収益186,775千円、合計463,037千円となった。前年同期のフロー260,200千円、ストック158,754千円、合計418,954千円から、両収益区分と合計額が増加している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自 2023年8月1日 至 2023年10月31日) フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 25,942 - 25,942 導入支援作業 72,672 - 72,672 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 90,589 90,589 顧客との契約から生じる収益 98,614 90,589 189,203」

    当第1四半期累計期間のストック収益は90,589千円となり、前年同期の79,338千円から増加した。総収益も189,203千円と前年同期の187,189千円を上回った一方、ソフトウエアライセンス販売を含むフロー収益は前年同期を下回った。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 248,855 - 248,855 導入支援作業 284,167 - 284,167 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 241,029 241,029 顧客との契約から生じる収益 533,022 241,029 774,052」

    第3四半期累計期間のフロー収益は533,022千円、ストック収益は241,029千円となった。前年同期のフロー467,507千円、ストック218,201千円から、両収益区分が増加している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 105,880 - 105,880 導入支援作業 154,319 - 154,319 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 158,754 158,754 顧客との契約から生じる収益 260,200 158,754 418,954」

    第2四半期累計期間のフロー収益は260,200千円、ストック収益は158,754千円、合計は418,954千円となっており、フロー・ストック収益を組み合わせる事業構成を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日) フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 53,995 - 53,995 導入支援作業 53,855 - 53,855 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 79,338 79,338 顧客との契約から生じる収益 107,850 79,338 187,189」

    第1四半期累計期間のフロー収益は107,850千円、ストック収益は79,338千円、合計は187,189千円となっており、フロー・ストック収益を組み合わせる事業構成を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年7月期におけるソフトウエア売上比率は60%となっております。なお、ソフトウエア売上の内、利用料と保守ライセンス費は、継続的な売上が見込めるストック(固定)売上と捉えており、2022年7月期のストック売上比率は32%となっております。また、これらのソフトウエア売上を支えるライセンスの販売本数は、2022年7月期末で370本となり、2019年7期から2022年7期の4ヵ年におけるライセンス販売数の年平均成長率(CAGR)は32%となっております。」

    ライセンス販売本数が370本まで増加し、ストック売上比率も32%となった。一方、ソフトウエア売上比率は前期の65%から60%に低下している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 190,206 - 190,206 導入支援作業 277,300 - 277,300 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 218,201 218,201 顧客との契約から生じる収益 467,507 218,201 685,709」

    第3四半期累計期間の収益として、フロー収益467,507千円、ストック収益218,201千円、合計685,709千円を開示している。フロー・ストック収益を組み合わせる事業構成を引き続き確認できる。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 127,923 - 127,923 導入支援作業 152,275 - 152,275 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 142,291 142,291 顧客との契約から生じる収益 280,198 142,291 422,489」

    当第2四半期累計期間の収益として、フロー収益280,198千円、ストック収益142,291千円、合計422,489千円を開示している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 69,010 69,010」

    当第1四半期累計期間のストック収益として、ソフトウエア保守及び利用サービス69,010千円を開示しており、ソフトウエア・ストック収益を組み合わせる事業構成を確認できる。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「お客様の業務課題を当社のソフトウエアで課題解決することが、結果として当社の事業成長を速めると理解し、ソフトウエア売上(利用料、ライセンス料及び保守ライセンス料)を意識した事業推進を行なっており、2021年7月期におけるソフトウエア売上比率は65%となっております。なお、ソフトウエア売上の内、利用料と保守ライセンス費は、継続的な売上が見込めるストック(固定)売上と捉えており、2021年7月期のストック売上比率は31%となっております。」

    ライセンス販売数は2019年7月期から2021年7月期の3年間で年平均成長率37%と記載されている。
一緒に動いた変遷

「営業プロセスと販売パートナーを含む営業体制の強化」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1営業プロセスと販売パートナーを含む営業体制の強化4回
  3. 2研究開発による新製品・サービスの創出3回
  4. 3企業内部へのAI実装によるデジタル変革支援3回
  5. 4新産業・中小企業への展開2回
  6. 5先端技術人材の確保・育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブレインズテクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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