現金及び預金の増加
FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに66社。
- FY2026-H1中間期の現金残高を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,851,571千円と前連結会計年度末比494,337千円の減少となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物は2,345,908千円から1,851,571千円へ494,337千円減少した。 - 2026-05-15その他決算
「これは主に現金及び預金が165,300千円、前渡金が4,161千円、前払費用が13,317千円、預け金が59,449千円減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が228,863千円増加したことによるものであります。」
現金及び預金が前連結会計年度末から165,300千円減少した。 - FY2025通期の現金残高を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は2,345,908千円と前連結会計年度末比201,649千円の減少となりました。」
通期末の現金及び現金同等物は2,547,558千円から2,345,908千円へ減少した。 - FY2025-H1中間期の現金残高を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は2,380,497千円と前連結会計年度末比167,060千円の減少となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物を2,380,497千円へ更新し、前年度末から167,060千円減少した。 - FY2024通期の現金残高を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は2,547,558千円と前連結会計年度末比156,502千円の減少となりました。」
通期末の現金及び現金同等物は2,547,558千円となり、前年度末から156,502千円減少した。 - FY2024-H1中間期の現金残高を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は2,983,931千円と前連結会計年度末比279,870千円の増加となりました。」
中間期末の現金及び現金同等物を2,983,931千円へ更新し、前年度末から279,870千円増加した。 - FY2024-Q1四半期の現金残高を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は4,109,485千円と前連結会計年度末比100,171千円の増加となりました。これは主に現金及び預金が64,188千円、その他に含まれる前払費用が37,142千円増加したことによるものであります。」
現金及び預金が2023年12月末の2,704,061千円から2,768,249千円へ64,188千円増加した。 - FY2023通期の現金残高を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は2,704,061千円と前連結会計年度末比526,154千円の減少となりました。」
投資有価証券取得やソフトウェア開発投資等により、通期末の現金及び現金同等物を2,704,061千円へ更新した。 - FY2023-Q3四半期の現金残高を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は4,404,551千円と前連結会計年度末比221,225千円の増加となりました。これは主に現金及び預金が49,330千円、受取手形、売掛金及び契約資産が149,663千円増加したことによるものであります。」
現金及び預金が2022年12月末の3,230,215千円から3,279,546千円へ49,330千円増加した。 - FY2023-Q2四半期の現金残高を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は3,233,229千円と前連結会計年度比3,013千円の増加となりました。」
現金及び現金同等物が2022年12月末の3,230,215千円から3,233,229千円へ3,013千円増加した。 - FY2023-Q1四半期の現金残高を更新有価証券報告書
「これは主に受取手形、売掛金及び契約資産が167,651千円増加した一方で未払法人税等の支払等により現金及び預金が183,561千円減少したことによるものであります。」
現金及び預金が2022年12月末の3,230,215千円から3,046,654千円へ183,561千円減少した。 - FY2022通期の現金残高を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は3,230,215千円と前連結会計年度末比659,349千円の増加となりました。」
通期末の現金及び現金同等物は3,230,215千円となり、前年度末から659,349千円増加した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「これは主に受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は受取手形及び売掛金)が370,643千円減少した一方で、現金及び預金が481,320千円増加したことによるものであります。」
現金及び預金が前連結会計年度末の2,570,866千円から3,052,186千円へ481,320千円増加したことを、流動資産増加の主因として記載している。