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ジィ・シィ企画(4073)・施策再掲

東京証券取引所マザーズ上場と公募増資

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY20222021: 220212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しによりマザーズからグロース市場に移行」

    東京証券取引所グロース市場への上場状態を、沿革及び株式情報で継続して開示している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しによりマザーズからグロース市場に移行」

    2021年9月の上場及び公募増資後、2022年4月に市場区分がマザーズからグロース市場へ移行した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、当第2四半期累計期間において新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ7,995千円増加しております。この結果、当第2四半期会計期間末において、資本金が424,689千円、資本剰余金が308,289千円となっております。」

    上場後の資本調達に加え、新株予約権の行使による資本増加が進み、四半期末の資本金及び資本剰余金残高を記載している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「岡三証券株式会社が行うオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連して第三者割当による新株式の発行については、2021年10月22日に払込が完了しております。資金の使途:事業拡大に向けて、設備投資及び人材採用費並びに残額を借入金返済として充当する予定であります。」

    上場後のオーバーアロットメントに関連する第三者割当増資60,000株、総額104,328千円の払込みが完了し、設備投資・人材採用費・借入金返済への充当予定を記載している。
  5. FY2021達成有価証券報告書

    「当社株式は2021年9月28日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」

    2021年9月28日の上場と、200,000株の公募増資を実施した事実を記載している。調達資金はデータセンター、DRセンター、社内基幹システム等の設備投資に充当する計画としている。
一緒に動いた変遷

「決済ASPサービスとストック収益の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1決済ASPサービスとストック収益の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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