電算システムホールディングス(4072)・方針再掲
ESG経営の推進と持続的発展への対応
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示621社が書いているテーマ・逆風1社・追い風652社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの653件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業価値の向上と社会課題の解決の双方を実現する「サステナビリティ経営」や、人材の価値を最大限に引き出して中長期的な企業価値の向上を実現する「人的資本経営」の推進を経営課題として捉えており」
サステナビリティ経営・人的資本経営を経営課題として継続している。サステナビリティ委員会による活動計画策定・監視も開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「この経営課題に対して、「サステナビリティに関する基本方針」「人的資本経営に関する基本方針」を制定しており、引き続き、持続可能な社会の実現に向けた行動を推進していきます。」
従来のESG経営・カーボンニュートラル方針に加え、サステナビリティ基本方針および人的資本経営基本方針を制定したと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「グループ一丸となってESG経営の推進と会社の持続的発展に努めてまいります。加えて、世界的に提唱されている2050年カーボンニュートラルの実現を見据えた環境対応も重要な課題と考えております。」
ESG経営、持続的発展、2050年カーボンニュートラルを見据えた環境対応を継続して掲げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「グループ全体のコーポレートガバナンスのグループ体制の強化やコンプライアンスの徹底、地球温暖化防止への貢献、人権への配慮や多様な人材の確保と育成などといったCSR活動の更なる推進により、株主や顧客をはじめとするステークホルダーの皆様との絆を大切にし、グループ一丸となってESG経営の推進と会社の持続的発展に努めてまいります。加えて、世界的に提唱されている2050年カーボンニュートラルの実現を見据えた環境対応も重要な課題と考えており、カーボンニュートラルな社会の実現に貢献するサービスへ注力するとともに、自社のデータセンターのCO²排出量削減に向けた取り組みも強化してまいります。」
ガバナンス、コンプライアンス、温暖化防止、人権、多様な人材、カーボンニュートラル対応、データセンター排出量削減をESG経営の要素として初めてまとまって示している。