電算システムホールディングス(4072)・リスク再掲
収納代行システム障害・未入金・誤送金リスク
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収納代行預り金の未入金・誤送金リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「何らかの事情でコンビニエンスストアの倒産に伴う未入金や当社グループシステム障害などでの誤送金などのトラブルが生じますと」
収納代行預り金に関するコンビニエンスストア倒産による未入金、システム障害による誤送金リスクを継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「何らかの事情でコンビニエンスストアの倒産に伴う未入金や当社グループシステム障害などでの誤送金などのトラブルが生じますと」
収納代行預り金に関する未入金・誤送金リスクを継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「何らかの事情でコンビニエンスストアの倒産に伴う未入金や当社グループシステム障害などでの誤送金などのトラブルが生じますと、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
収納代行預り金に関するコンビニエンスストア倒産による未入金、システム障害による誤送金リスクを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「何らかの事情でコンビニエンスストアの倒産に伴う未入金や当社グループシステム障害などでの誤送金などのトラブルが生じますと、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
収納代行サービスの拡大に伴う多額の預り金について、コンビニエンスストア倒産による未入金やシステム障害による誤送金をリスクとしている。